骨化性筋炎
このコンテンツに辿り着いたあなたは、骨化性筋炎の痛みで思い切り動けず、復帰時期が見えにくいことに強い焦りや不安を感じていませんか?
整形外科や他の治療院で「筋肉が骨化しているから症状が治まるまで数ヶ月〜1年様子を見るしかない」「痛みが引くまで運動は全て禁止です」と言われ、湿布を貼ったり軽めの電気を当てたりしても一向にしこりや関節の制限が改善せず、「このまま二度と思い切りスポーツを楽しめなくなるのではないか」「大事な大会に間に合わないのではないか」と悩んでいませんか?
結論からお伝えすると、「痛む場所やしこりを焦って無理やり強く揉みほぐす」「痛みを我慢して強引にストレッチで引き伸ばす」「湿布だけを貼ってただ経過観察する」だけでは、骨化性筋炎の根本的な解決には至りません。なぜなら、無知なマッサージや無理なストレッチこそが筋肉内の再出血と強い炎症を引き起こし、異所性骨化(筋肉の中の骨形成)をさらに巨大化させる最大の原因だからです。一方で、適切な消炎アプローチと「筋肉内の炎症・防御性収縮の解除」を行えば、レントゲン上に骨化像が残っていたとしても、痛みなくスムーズに関節を曲げ伸ばしし、早期にピッチへ完全復帰することは十分に可能です。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院には、どこに行っても良くならず、打撲後の骨化性筋炎による激痛や重度の可動域制限(膝・肘が曲がらない)に悩むアスリートやスポーツ愛好家が月に約5人以上来院しています。当院では、打撲初期の内部出血を物理的に封じ込める「運動機能を利用した適切な初期屈曲固定」から、発生してしまった骨化性筋炎の周りの激しい炎症と「触れない最深層筋(中間広筋など)」の緊張を素早く除去する電気療法・鍼アプローチを行い、再び痛みを気にせず力強くグラウンドやコートを駆け巡り、最高のパフォーマンスを発揮できる体づくりをサポートしています。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、医師とは違う視点から体の問題を解決する「運動機能評論家」として日本で初めてメディアで認められました。フジテレビ系列「ホンマでっか!?TV」では運動機能評論家として7回出演しています。大谷翔平選手がケガをした際に「アスリートのケガに詳しい専門家」としてテレビ東京系列「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」で医師とは違う視点からの解説が話題になりました。

さらに、「足が速くなる解剖図鑑」(エクスナレッジ)、「身長は伸びる!」(自由国民社)は共に20,000部を突破しており、他にも20冊以上の著作があり、数多くのメディアで紹介されています。産経新聞「サクラス」では令和8年8月号から健康コーナーの連載を受け持っています。

あなたの「昨日までのアプローチ」は変えられませんが「今日からのアプローチ」は変えられます。当院では、打撲や骨化性筋炎を多く発症する総合格闘技のRIZINやK-1の世界チャンピオンのサポート実績があります。なので、骨化性筋炎の本当の原因を根本から解消して、思い切り躍動できる軽やかな日常を取り戻していくのはあなたの行動次第です。このコンテンツがあなたの役に立ってくれたら嬉しいです。
骨化性筋炎とは

骨化性筋炎(Myositis Ossificans)とは、強い打撲(ももかん等)や肉離れ、あるいは反復する小外傷によって筋肉内で毛細血管が破綻し、発生した血腫(血液の固まり)の修復過程において、本来なら筋肉へと再生されるべき組織の中に未分化な幹細胞が誤ってカルシウム(骨組織)を沈着させてしまい、筋肉の中に「異所性骨(骨の塊・しこり)」が形成されてしまう病態です。
骨化性筋炎を分かりやすく例えると、おもちの中に、急に小石が出来る感じだと思って下さい。簡単にいうと筋肉の打ち身が、治る途中で少し骨のように固くなってしまった状態です。
骨化性筋炎の応急処置
骨化性筋炎の応急処置についてまとめてみました。骨化性筋炎は、最初の対応で長引きやすさが変わるので、応急処置はシンプルに早く行うのが大事です。
- 安静(Rest):その場で運動を中止し、患部を休息させてください。
- 冷却(Ice):氷嚢などで15分から20分、患部を冷やして炎症を抑えて下さい。
- 圧迫(Compression):テーピングや弾性包帯で患部を軽く保護・圧迫して内出血や腫れを抑えて下さい。
- 挙上(Elevation):太ももや上腕を心臓より高く挙げて内出血や腫れの増悪を防いで下さい。
処置後、できるだけ早くアスリートゴリラ鍼灸接骨院に来院して下さい。初期の適切な処置と専門的なアプローチが、その後の慢性化や膝の可動域制限を防ぐ最大のカギとなります。
骨化性筋炎の症状・特徴
骨化性筋炎の症状・特徴についてまとめてみました。
- 筋肉深部の硬い「しこり(局所瘤状隆起)」の触知
打撲から数週間経っても筋肉の中に骨のようにカチカチに硬い「塊・こぶ」が残り、押すと深部に強い押し込み痛(圧痛)があります。 - 進行性・持続性の関節可動域制限(膝や肘が曲がらない)
打撲の痛みが落ち着くどころか、受傷後2〜4週間ほど経っても膝や肘が曲がらなくなり、正座や階段昇降、腕の曲げ伸ばしが著しく制限されます。 - 運動時痛および熱感・局所腫脹の持続
筋肉を動かしたり体重をかけたりするたびに、しこり周辺にズキズキとした強い疼痛が生じ、患部に熱感や張りが残ります。 - 間違ったケア(揉みほぐし・無理なストレッチ)による痛みの悪化
「早く曲げるように」と無理やりストレッチしたりマッサージしたりすると、異所性骨化が刺激されてさらに炎症と痛みが強まります。
骨化性筋炎の分類
骨化性筋炎の分類についてまとめてみました。
- 外傷性骨化性筋炎(当院が主に扱っている骨化性筋炎)
打撲や肉離れ、反復外傷の後に起こる型です。一般的にスポーツ現場などで「骨化性筋炎」という場合は、多くはこの外傷性骨化性筋炎を指します。厚生労働省の傷病分類上も独立した傷病名として整理されています。 - 進行性骨化性筋炎(当院が扱っていない骨化性筋炎)
全身の筋肉や結合組織で異所性骨化が進行する稀な遺伝性疾患です。現在は、進行性骨化性筋炎という古い呼び方より「進行性骨化性線維異形成症(FOP)」という名称が使われることが多く、厚生労働省の指定難病にも掲載されています。※この場合は提携病院への紹介となります。
骨化性筋炎のほとんどの原因は「筋肉への外傷」です
骨化性筋炎は、筋打撲、筋挫傷、筋内血腫、反復する小外傷がきっかけになりやすいです。
よくある流れは、外傷で筋内に出血が起こり、血腫ができ、その修復過程で異所性骨化が起こるというものです。更に、早すぎる復帰、強いマッサージ、無理なストレッチが加わると、出血や炎症を助長して骨化性筋炎につながりやすいとされています。若年者やスポーツ外傷で起こりやすく、大腿部や上腕部で見られやすいとされています。
それではなぜ?「骨化性筋炎になる選手」「骨化性筋炎にならない選手」がいるのでしょうか?
その原因は、「受傷後の固定方法」が間違っているからです。以下に、外傷性骨化性筋炎で一番多い大腿部(太もも)で運動機能を利用した「受傷後の固定方法」について解説していきます。
太ももの前側にある大腿四頭筋を受傷する

サッカーのコンタクト、ラグビーのタックル、バスケのドライブなどで相手の膝が大腿四頭筋に激突し、大腿骨と膝の間に筋肉が挟まれて重度の打撲(ももかん)が発生します。
大腿部の応急処置を早く行う
打撲直後から筋肉内部で血管が破れて毛細血管から出血が始まり、内圧が高まって巨大な血腫が形成され始めます。そのため、一刻も早い初期対応が命運を分けます。
大腿部の応急処置を早く行うのだが膝関節を最大まで屈曲させる

通常、打撲すると痛いため「膝を伸ばした状態(伸展位)」で冷却固定してしまいがちですが、これは間違った対応です。当院では応急処置の際、「膝関節を限界(最大)まで深く曲げた状態(屈曲位)」で固定を行います。
膝関節を最大まで屈曲させると大腿四頭筋がストレッチされ筋肉がピンと張り、それ以上、余分に腫れ出血が少なくなる
膝を最大まで深く曲げることで、打撲を受けた大腿四頭筋がピーンと最大限にストレッチされた状態になります。筋肉が突っ張ることで、筋肉内部のすき間(内圧スペース)が物理的に潰され、余分な出血や血腫が周囲の筋肉へ広がるのを強力に阻止できます。
余分な腫れや出血がなくなると骨化性筋炎が起こりにくくなる
受傷直後に膝を最大屈曲させて巨大血腫の形成を封じ込めることで、骨化の「原材料」となる血液・カルシウムの蓄積を防ぎ、骨化性筋炎へ進行するリスクを抑えることができるのです。
骨化性筋炎のチェック方法
骨化性筋炎のチェック方法についてまとめてみました。
骨化性筋炎を疑うきっかけ
強い打撲や筋肉内出血のあと、数日から数週で以下のチェックが当てはまる場合は疑って下さい。
- しこり(硬いこぶ)に触れるかチェックして下さい。
- 痛みや腫れが続くか、増えるかチェックして下さい。
- 関節の動きが悪くなったかチェックして下さい。
医療機関での主なチェック方法
- X線(レントゲン)検査
骨化性筋炎は、受傷直後のレントゲンには写らないことが一般的です。受傷後2~8週間ほど経過すると、筋肉内の血腫周囲(辺縁)からリング状の石灰化・骨化像が見えてくるのが病態学的な特徴です。
※上記のチェックが当てはまればアスリートゴリラ鍼灸接骨院に来院して下さい
骨化性筋炎が起こりやすいスポーツ、職業一覧
骨化性筋炎が起こりやすいスポーツ一覧
- サッカー・フットサル(激しい大腿部接触・ももかんの反復)
ルーズボールの競り合いやドリブル時に相手の膝が太もも前側に直撃し、適切な初期屈曲固定を行わないことで骨化性筋炎へ移行しやすい。 - ラグビー・アメリカンフットボール(コンタクト・タックル衝撃)
猛スピードでのタックルやブロック時に、大腿部や上腕部(二の腕)へ直接ヘルメットや膝が激突して重度の深部血腫を作る。 - 空手・キックボクシング・総合格闘技(ローキック・打撃の蓄積)
相手の強烈なローキックを大腿四頭筋で直接受け続け、筋肉内で微小出血が反復・慢性化することで骨化を誘発する。 - バスケットボール・ハンドボール(ドライブ・スクリーン時の激突)
ペネトレイションでの飛び込み時に相手ディフェンスの膝と強く膝・太ももが交錯して発症する。
骨化性筋炎が起こりやすい職業一覧
- 建設作業員・とび職・大工(資材衝突・高所での打撲)
足場の狭い現場で資材や鉄骨、工具箱に太ももや上腕を力任せに打ちつけ、放置してしまうことで後発的に発生する。 - 運送業者・配送ドライバー・引っ越し業者(荷物の角部激突)
重い台車やコンテナ、家具を持ち上げる際に大腿部や腕に強くぶつけ、内部出血を起こしたまま重労働を継続することで悪化する。 - 製造業・機械オペレーター(重機・組み立てラインでの接触)
工場内の狭い通路や機械の突起部に太ももを強く叩きつけ、深部血腫が骨化する。
骨化性筋炎を改善するために特に注目すべき筋肉(例:大腿部)
根本的な改善と早期復帰を目指す上で、当院が特に着目しアプローチしている組織です。

大腿直筋、内側広筋、外側広筋(触れる筋肉/大腿四頭筋の表層・中層)
太もも前側を覆う表層の筋肉群です。直接の打撲打撃を受け、脳が「これ以上動かすな!」と防御性筋収縮(過剰な緊張)を起こすことで膝の可動域を大きく引き制限します。
中間広筋(ちゅうかんこうきん:触れない筋肉/大腿四頭筋の最深層)
大腿骨(太ももの骨)のすぐ表面に直接固着している「最深層の筋肉」です。骨化性筋炎のほとんどは、この中間広筋が大腿骨と相手の膝に強く挟み込まれることで最深部で巨大血腫を作り、異所性骨化の主病変となります。手で直接触れることができない「触れない筋肉」であるため、この中間広筋の炎症としこり周囲の血流をいかに正常化させるかが、可動域改善の最大の鍵となります。
※「触れる筋肉」「触れない筋肉」は「身体運動の機能解剖」(医道の日本社)参照
当院が骨化性筋炎を改善するために行っていること

骨化は、完全にすぐ消えるとは限りませんが、時間とともに落ち着いたり、小さくなったりすることはあります。一方で、骨化がそのまま残ることもあります。
当院が行っていることを結論から申し上げますと骨化性筋炎の症状は改善が出来ます。なぜなら、骨化像自体はすぐ消えなくても、痛みの真の原因である「骨化周囲の筋炎(炎症)」と「筋肉の防御性収縮」を取り除くことは可能だからです。当院では、たくさんの選手を大事な試合に間に合わせた経験があります。
電気療法

当院が電気療法を行う目的は「鎮痛効果」と「筋肉の緊張緩和」と「筋力強化」です。
・鎮痛効果
骨化像の周囲で起きている激しい筋炎(炎症)と疼痛を素早く抑える目的で使用します。当院では、低周波、干渉波、立体動態波、超音波、微弱電流、ハイボルト電流など多彩な医療機器を完備しています。

当院では、筋肉の炎症レベルに応じた最適なモードと出力を選択し、患部の激痛を鎮静化させます(伊藤超短波やテクノリンクの講師依頼実績あり)。
・筋肉の緊張緩和
骨化性筋炎を発症すると、脳が防衛反応から大腿四頭筋全体をガチガチに固めてしまいます(防御性筋収縮)。筋肉は本のページのように層をなしており、通常のマッサージでは絶対に届かない「触れない筋肉(最深層の中間広筋)」が存在します。当院の高度な電気治療技術なら、大腿骨直上にある中間広筋の緊張まで確実に緩めることができます。
・筋力強化
炎症期は激しいトレーニングができません。しかし、痛みが引いた後に大腿四頭筋の出力が落ちたままだと復帰後に再発を起こします。そのため、特殊電気療法で筋肉を受動的に動かしながら、安全かつ確実に筋力を再構築していきます。当院は「痛みを取る」だけでなく「膝がスムーズに曲がり強く踏み込める脚」を作ることも大事にしています。
鍼治療

当院の鍼治療の目的は「血流促進」と「深部炎症・しこり周囲の緊張緩和」です。大腿骨直上にある最深層の筋肉「中間広筋」の固まった組織や骨化周囲の炎症は、手技マッサージでは届かないため、血流が改善しないと痛みが長期化してしまいます。「触れない筋肉(中間広筋)」に対しても、当院の鍼技術だからこそダイレクトに届かせることができます。なぜなら、切らずに直接刺激を与えるのは、刺し込むしかないからです。鍼治療による血流改善には科学的根拠があり、次のようなメカニズムで回復を強力にサポートします。
- 筋肉の緊張緩和:固まった筋肉が血管を圧迫し血流を悪化させるが、鍼で筋肉がほぐれ血流が促進します。
- 血管の拡張:鍼刺激により血管拡張作用のあるCGRPなどの物質が増加し血管が広がります。
- 自律神経の調整:鍼刺激により副交感神経が活性化されリラックス状態になり血流が回復します。
- 鎮痛物質の分泌:鍼刺激によりエンドルフィンやセロトニンなどの鎮痛物質が分泌され痛みが和らぎます。
- 身体の自然治癒力活性化:鍼刺激により身体の回復メカニズムを促進し、しこり周囲の炎症沈静化と組織修復を飛躍的に早めます。
- 酸素供給と老廃物除去:血流が改善して酸素供給が増え、老廃物の排出が促進され疲労回復を促します。
骨化性筋炎に関するよくある質問
Q.骨化性筋炎(筋肉の中にできた骨)は、治療で完全に消えてなくなるのですか?
A.骨化像(レントゲンに写る硬い骨化)そのものは、数ヶ月〜数年かけて自然に吸収されて小さくなる場合もあれば、そのまま残る場合もあります。しかし、ご安心ください。「骨化像が残っていること」と「痛くて動かせないこと」はイコールではありません。当院の電気療法・鍼治療で骨化の周りの「筋炎(炎症)」とガチガチに固まった「防御性収縮」を取り除けば、骨化像が残っていても痛みなく完全に膝や肘を曲げ伸ばしし、全力でプレーできるようになる場合が多いです。
Q.骨化性筋炎になった場所を、早く治したくて毎日強めにマッサージしているのですが大丈夫ですか?
A.絶対にやめてください! 骨化性筋炎に対して受傷初期〜進行期に強めのマッサージを行ったり、痛みを我慢して強引にストレッチで筋肉を引き伸ばしたりすることは、かえって再出血と激しい炎症を誘発し、骨化をさらに巨大化させる最大NG行為です。自己流のマッサージは即刻中止し、当院の専門治療をお受けください。
Q.病院で「骨化性筋炎だから手術で骨を削るしかない、全治半年以上」と言われましたが、手術なしで試合に間に合わせられますか?
A.診ないと分からないが前提ですが、重度の関節強直や特殊なケースを除き、多くの骨化性筋炎は当院の高度な電気療法・鍼治療で周囲の炎症と深部筋肉(中間広筋など)の緊張を解除することで、手術をしなくても痛みが十分にコントロールされ、関節の可動域を取り戻して大事な試合に間に合った選手が多数います。手術を決断する前に、ぜひ一度当院へご相談ください。
骨化性筋炎でお困りなら東京都足立区のアスリートゴリラ鍼灸接骨院へ

アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、スポーツトレーナーの経験と実績があり「骨化性筋炎」の知識が豊富なので様々な原因にアプローチが出来ます。
当院には以下のような実績があります。
- 車椅子ソフトボール日本代表主任トレーナー実績
- JOCジュニアオリンピック東京バレーボールの主任トレーナー実績
- 東南アジアの陸上ナショナルチームの治療経験
- 全中バレーボールでスポーツトレーナーとして日本一になった実績
- 高校バレーボールインターハイ東京代表のスポーツトレーナー実績 など


当院は、トップアスリートから一般の患者様まで、一人ひとりの身体と真剣に向き合い、痛みの改善とその先の未来までサポートします。あなたがもう一度、痛みを気にせず動ける毎日を取り戻せるよう、全力で施術いたします。ご予約はお電話いただくか、ネット予約からご予約ください。
ネット予約:ネット予約はこちら
電話予約:03-5856-5063
スポーツ障害にお困りではありませんか?
足立区のアスリートゴリラ鍼灸接骨院があなたの最大のパフォーマンスを引き出します。
あなたは、大事な試合を控えているのにも関わらず、スポーツ障害によって十分なパフォーマンスを発揮できずに悩んでいませんか?もしくは、病院に行っても安静を指示されるだけで、一向に回復の兆しが見えずにお困りではありませんか?
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、東京都足立区に開業して約20年の鍼灸接骨院です。
これまでに1万2,000人以上もの方々に施術を提供し、オリンピックで活躍するようなスポーツ選手、部活動に励む学生、主婦、ビジネスパーソンなど、多くの人たちの身体の悩みを救ってきました。
当院のノウハウは、多くのメディアで認められ、今では20冊以上を出版し、雑誌や新聞などの200以上の媒体に取り上げられ、テレビ出演や取材依頼、講演依頼など、多方面から引っ張りだこの状態です。
東京都足立区で身体の痛みにお困りなら、アスリートゴリラ鍼灸接骨院にお任せください。
運動機能評論家の私が、あなたの最大限のパフォーマンスを発揮するお手伝いをいたします。