リトルリーガーズショルダー(上腕骨近位骨端線離開)
野球を頑張る成長期の少年たちによく見られる、投球時の肩の痛み。その代表的な原因が「リトルリーガーズショルダー(上腕骨近位骨端線損傷)」です。
「また投げすぎでしょ」「しばらく休めば治るだろう」と軽く見過ごしていませんか?あるいは、病院で「投球禁止」と言われて安静にしたものの、練習を再開した途端にまた痛みがぶり返して途方に暮れていないでしょうか?
結論からお伝えすると、「投げすぎだから肩を休ませる」だけでは、根本的な解決には至りません。なぜなら、同じようにたくさん投げている選手の中でも「リトルリーガーズショルダーになる選手」と「リトルリーガーズショルダーにならない選手」がいるからです。その違いは、肩そのものの問題ではなく、「投げるのは全身運動」だからです。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院には、整形外科や他の治療院で「とにかく投げるのをやめて安静にしなさい」と言われ、休んでは痛むの繰り返している多くの小中学生アスリートが月に20人以上来院しています。当院では、単なる電気治療や休止による一時的な改善ではなく、痛みの根本原因である「全身の運動機能の改善」と「正しい投球フォームの指導」を行っています。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、医師とは違う視点から体の問題を解決する「運動機能評論家」として日本で最初にメディアで認められました。フジテレビ系列「ホンマでっか⁉TV」には運動機能評論家として7回出演しています。大谷翔平選手がケガをした際に「アスリートのケガに詳しい専門家」としてテレビ東京系列「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」で医師とは違う視点からの解説が話題になりました。産経新聞「サクラス」では健康コーナーの連載を受け持っています。

体のメカニズムに関連する著書には「身長は伸びる!」(自由国民社)、「たった10秒!子ども筋トレで能力アップ!わが子がたちまち限界突破!」(さくら舎)など20冊以上あり、運動機能の専門家として多くのメディアで紹介されています。

あなたの「昨日までの治療」は変えられませんが、「今日からの治療」は変えられます。もう、いつ治るか分からない不安に耐えながら練習を我慢する生活を終わりにしませんか?リトルリーガーズショルダーの痛みを一日も早く解消し、マウンドで最高のパフォーマンスが発揮できるようにしていきましょう。
リトルリーガーズショルダー(上腕骨近位骨端線損傷)とは

リトルリーガーズショルダーとは、成長期の野球選手(主に小中学生)に多発する、肩の上腕骨の「骨端線(成長軟骨部)」の障害です。
まだ骨が完全に固まっていない成長期において、繰り返しの投球ストレスによって骨端線に過度な負担がかかり、微小な剥離(離開)や炎症を起こしてしまう疾患です。
リトルリーガーズショルダーの症状・特徴
- 投球時や投球後の肩の痛み:ボールを投げた瞬間や、投げた後に肩の外側から上腕の付け根あたりに強い痛みが走ります。
- 日常生活での支障は少ない:不思議なことに、ボールを投げる時以外(日常生活や学校生活)ではあまり痛みが出ないため、「大したことない」と見過ごされがちです。
- パフォーマンスの低下:知らず知らずのうちに痛みをかばうフォームになり、球速やコントロールが落ちていきます。
リトルリーガーズショルダーの分類
リトルリーガーズショルダーの分類についてまとめてみました。 レントゲン検査では、両側の肩関節単純X線正面像を撮影し健側と比べ、骨端線が広がっていないかを確認します(骨端線離開の有無の確認)。主にⅠ型とⅡ型がほとんどです。
- Ⅰ型:上腕骨近位骨端線外側部の離開(当院が扱っているリトルリーガーズショルダー)
- Ⅱ型:上腕骨近位骨端線全体の離開(当院が扱っているリトルリーガーズショルダー)
- Ⅲ型:上腕骨近位骨端線全体の大きな離開(当院が扱っていないリトルリーガーズショルダー)
リトルリーガーズショルダーのほとんどの原因は投げ過ぎによる「骨端線の損傷」である

投げるのは「全身運動」です。全身を使わず手だけで投げてしまう(手投げ)と、成長期の少年たちの投球時に肩関節には骨端線の部分を境にして「引っ張る力」と「捻じる力」が加わって肩を故障してしまいます。
太ももの裏(ハムストリングス)が短縮すると骨盤が後傾する

全身運動や正しい投球動作を阻害するすべての発端となるのが、太ももの裏(ハムストリングス)の短縮です。ここが硬くなると骨盤が後ろに倒れ(骨盤後傾)、下半身の土台が崩れてしまいます。当院に来院するリトルリーガーズショルダーの少年は体が硬く立位体前屈で手のひらがピタッと床に着きません。

当院では、立位体前屈で手のひらがピタッと着くまで投球許可を与えません。なぜなら、何度でも再発するからです。その理由は以下の通りです。
骨盤が後傾すると上半身が猫背、アゴ出し、巻き肩になる

骨盤という土台が後ろに倒れることで、背骨や胸郭のバランスが崩れ、背中が丸まる「猫背」、顔が前に突き出る「アゴ出し」、肩が内側に丸まる「巻き肩」といった上半身の不良姿勢が連鎖的に引き起こされます。
猫背、アゴ出し、巻き肩になると肩関節(肩甲帯)に運動制限が起こり「手投げ」になる
猫背や巻き肩になると、肩甲骨の可動域が大きく制限されます。本来、ボールを投げる時は下半身から体幹、そして肩・腕へと全身の力が連動して伝わりますが、肩甲骨が動かないため腕の力だけに頼った「手投げ」になり、肩の骨端線に過剰な負担が集中してしまいます。監督やコーチが、選手に頭を上げて、胸を張りなさいと指導するのはこのためです。
更に、骨盤が後傾すると股関節が伸展出来なくなる
骨盤が後ろに倒れると、投球時に踏み込んだ軸足の「股関節を後ろに伸ばす(伸展)」動きができなくなります。下半身からの強力な推進力が失われる原因となります。
股関節が伸展出来なくなるとお尻の筋肉が衰えて股関節を支えられなくなる(大殿筋の衰え)
股関節を大きく後ろに動かせなくなると、お尻の最大の筋肉である「大殿筋」が使われなくなり衰えていきます。なぜなら、大殿筋は骨盤と大腿骨が接近し、股関節が15°以上伸展された時に働く筋肉だからです。大殿筋が機能しないと、股関節の安定性が失われ、その不安定さを補うために他の筋肉が過剰に緊張せざるを得なくなります。大殿筋が衰えると、投球時の強烈な回旋トルクを支えきれなくなります。
骨盤が後傾すると膝を曲げてバランスを取るようになる(内側広筋の衰え)
重心の偏りを防ぐために膝を軽く曲げた状態でバランスを取るクセがつき、太ももの前面の筋肉(内側広筋など)が使われなくなって投球時の下半身全体の支持性が低下します。
更に、骨盤が後傾するとしゃがんだ時に太ももが外側に開くようになる(内転筋の衰え)
更に、骨盤が後傾するとしゃがんだ時に後ろに倒れないように太ももが外側に開くようになり、太ももの内側にある「内転筋」が正しく機能せず衰えてしまいます。投球時の軸がブレやすくなり、下半身の安定性が更に失われます。
内転筋が衰えると繋がっている骨盤底筋が衰え更に繋がっている腹横筋が衰え投球時に体幹が安定しなくなる
内転筋が衰えると繋がっている骨盤底筋が衰え更に繋がっている体幹のコルセットであるインナーマッスル(骨盤底筋・腹横筋)が機能しなくなります。投球動作の瞬間に上半身と下半身を繋ぐ軸がグラつき、肩や肘にダイレクトに負担がかかります。なぜなら、投げるのは「全身運動」だからです。
骨盤が後傾するとしゃがんだ時に踵が浮く

骨盤が後傾するとしゃがんだ時に後ろに倒れないようにかかとを浮かせて重心を前に取るようになります。 この状態がずっと続くと、前足部に圧が集中して、足の横アーチが潰れて扁平化する開張足になります。扁平足になり足の指が使えなくなることが、投球時の下半身の不安定性に繋がってしまいます。
※著書「しゃがめない人は不健康になる」(自由国民社)参照
リトルリーガーズショルダーのチェック方法

リトルリーガーズショルダーのチェック方法についてまとめてみました。 投球時の痛みがあるかを起点に見ます。特に成長期の野球選手で、投げた時に肩の外側から上腕の付け根あたりが痛いなら疑って下さい。
- 投球歴をチェックして下さい:投げ過ぎや連投があるかチェックして下さい。リトルリーガーズショルダーは、繰り返す投球ストレスで上腕骨近位の骨端線に負担がかかって起こる障害です。
- 痛みの出方をチェックして下さい:投球中や投球後に痛むかを見ます。日常生活よりも、まず投球動作で症状が出ることが多いです。
- 圧痛をチェックして下さい:肩の外側から上腕骨近位部に押して痛い場所があるかチェックして下さい。圧痛点は肩の外側付近に示される場合が多いです。
- 左右差をチェックして下さい:投球時に投球側(利き腕)だけが痛いかチェックして下さい。
リトルリーガーズショルダーの投球中止・投球開始の目安
リトルリーガーズショルダーの症状が強い場合は、一度投球を中止する必要があります。
投球中止期間の目安
- Ⅰ型:1〜2ヶ月
- Ⅱ型:2〜3ヶ月
- Ⅲ型:4〜6ヶ月
※Ⅰ型・Ⅱ型では、投球を控えている期間でも、下半身のトレーニングやバッティングなど痛みの出ない範囲での調整は可能です。
投球再開の目安
投球開始時期ですが、ほとんどの場合、適切な休止と治療により痛みはとれ、投球が可能となります。上腕骨近位部に圧痛がなくなり、X線検査で開大していた隙間が狭小化し(※野球少年の場合、左右差が完全に消失するまで待つ必要はありません)、シャドウピッチングでも痛みがなければ投球を再開します。なぜなら、普段から野球をやっている少年は一般の少年よりも骨端線がやや開いている傾向があるからです。当院では、心配な場合は接骨院では画像診断が出来ないために提携している知り合いの医師(12球団のチームドクター等)を紹介しています。
リトルリーガーズショルダー改善するために特に注目すべき骨・筋肉
上腕骨近位骨端線(患部)

炎症と離開が起きている成長軟骨部。直接的にアメリカの医療機器や超音波療法などで早期の修復を促します。
僧帽筋、三角筋、棘下筋、小円筋(触れる筋肉)

肩関節の安定や腕の振りに関わる表層の筋肉群。過緊張を緩めてスムーズな肩甲帯の動きを取り戻します。
棘上筋、肩甲下筋(触れない筋肉)

ローテーターカフ(回旋筋腱板)の深層筋。インナーマッスルの機能不全を解消することで、投球時の肩への負担を激減させます。
※「触れる筋肉」「触れない筋肉」は「身体運動の機能解剖」(医道の日本社)参照
当院がリトルリーガーズショルダーを改善するために行っていること

当院では、痛みを抑えるだけでなく「なぜそこに負担がかかったのか」という運動機能の問題を解決するため、以下の総合アプローチを行います。
リトルリーガーズショルダーを治療するために行っていることは、電気療法と鍼治療です。なぜなら、触れない部位があるから治すには道具を使うしかないからです。
電気療法

当院が電気療法を行う目的は「鎮痛効果」と「筋肉の緊張緩和」と「骨癒合の促進・筋力維持」です。
- 鎮痛効果:上腕骨近位部周辺の炎症や骨端線損傷部の投球時の痛みを抑える目的で使用しています。当院では、低周波、干渉波、立体動態波、超音波、微弱電流、ハイボルト電流などを使用しています。筋肉、靭帯、腱、関節、骨、骨端線、神経などの効かせたい場所に適切なタイミングで適切な出力の効果を届けるには、それぞれに適した形状があるからです。リトルリーガーズショルダーのように、アプローチすべき組織が深部の骨や骨端線など多岐に渡る場合に特に効果を発揮します。アスリートゴリラ鍼灸接骨院の強みはスポーツ外傷に特化した医療機器を使用しているので、どこに行っても治らなかった方や競技復帰を急ぐ方は一度お試し下さい。電気療法の種類が少なく、ずっと同じ電気療法を続けている患者さんがいますが体が慣れてきてしまいます。薬も同じで同じ薬を飲み続けると耐性がついて効かなくなるのと同じです。

当院は、医療機器メーカーの伊藤超短波とテクノリンクに電気療法の講師を依頼された経験があります。痛みを緩和させ、組織の修復を早めるための医療機器を選択する知識や使いこなす技術が当院にはあります。
- 筋肉の緊張緩和:リトルリーガーズショルダーを治すためには、肩周辺の筋肉の緊張を改善する必要があります。なぜなら、筋肉の緊張が取れないと骨端線離開した部位が引っ張られ続けて骨がくっつかない(骨癒合遅延)からです。受傷すると、脳が「これ以上痛めないように!」と命令を出し、周辺の筋肉をガチガチに固めて緊張し短縮させてしまいます。これを防御性筋収縮と呼びます。要するに、触れない筋肉(棘上筋、肩甲下筋など)に、うまくアプローチできればリトルリーガーズショルダーの治癒を早めることができます。なぜなら当院の電気治療の技術なら、触れない筋肉にアプローチできるからです。
- 骨癒合の促進・筋力低下防止:骨の修復を早めるアメリカの医療機器や超音波骨折治療法などの特殊電療や、安静にせざるを得ない時期の筋萎縮を防ぐ電気的筋刺激を行い、早期復帰を強力にサポートします。
鍼治療

当院の鍼治療の目的は「血流促進」です。損傷した上腕骨近位部の離開部周辺や、引っ張り続けている深層の筋肉(棘上筋、肩甲下筋など)は血流が改善しないと修復に必要な栄養が届けられないからです。「触れない筋肉」に対して、当院の鍼技術だからこそ届かせることができます。鍼治療は、血流を良くする科学的根拠が確立されています。鍼治療による血流改善のメカニズムには、筋肉の緊張緩和、血管の拡張、自律神経の調整、鎮痛物質の分泌、身体の自然治癒力活性化、酸素供給と老廃物除去があります。
- 筋肉の緊張緩和:固まった肩周りの筋肉が血管を圧迫し血流を悪化させるが、鍼で筋肉がほぐれ血流が促進します。
- 血管の拡張:鍼刺激により血管拡張作用のある物質が増加し血管が広がります。
- 自律神経の調整:鍼刺激により副交感神経が活性化されリラックス状態になり血流が回復します。
- 鎮痛物質の分泌:鍼刺激によりエンドルフィンやセロトニンなどの鎮痛物質が分泌されます。
- 身体の自然治癒力活性化:鍼刺激により身体の回復メカニズムを促進します。
- 酸素供給と老廃物除去:血流改善により酸素供給が増え、老廃物排出が促進され疲労回復を促します。
投球指導(運動機能の改善)
投げるのは「全身運動」なので、下半身から上半身へしっかりと力が伝わる「全身を使った正しい投げ方(フォーム)」が出来るように指導します。当院がいくら患部を修復しても「全身を使った正しい投げ方(フォーム)」が出来ないと再び損傷するからです。少年野球の肩の痛みの指導と大人の野球肩の指導はまったく別ものです。ここが 当院を選んでくれる最大の他院との違いです。
リトルリーガーズショルダーに関するよくある質問
Q.「投げすぎだからとにかく休みなさい」と言われましたが、休むだけで治りますか?
A.痛みを引かせるためには一定期間の投球休止(投球禁止)が不可欠ですが、休むだけでは「フォームの問題」や「下半身の連動不足」がそのまま残ってしまいます。そのため、練習を再開した途端にまた痛みを再発させるお子さんが非常に多いです。当院では休止期間中も、全身の運動機能や柔軟性を改善する施術とトレーニングを行うため、再発しない体づくりが同時に可能です。当院では、骨盤を立てるセルフケアなども指導しています。ぜひ一度ご相談ください。
雪印メグミルク「かんたん骨体操」でも動画になっていますのでご覧になってください。

ほねつぎのプロ高林先生直伝!5秒×2セットで、毎日骨コツ!かんたん骨体操|骨の健康応援!骨ちょっといい話|雪印メグミルク株式会社
Q.バッティングや走る練習をしても大丈夫ですか?
A.症状の分類(Ⅰ型・Ⅱ型など)や痛みの強さによりますが、医師の診断や当院の状態確認のもと、肩に負担がかからない範囲での下半身トレーニングやバッティング練習を並行できるケースがほとんどです。まずはご相談ください。著書に「足が速くなる解剖図鑑」(エクスナレッジ)があり「週刊ベースボール」で取り上げてもらった実績があります。正しい走り方を身につけて、足が速くなるとケガをしにくくなるとカラーで1ページ掲載していただきました。

Q.小学生の息子が投球時に肩を痛めています。すぐに病院に行くべきですか?
A.はい、早めの受診と適切な鑑別が非常に重要です。当院では必要に応じて12球団のチームドクターをはじめとした提携医師をご紹介し、正確な画像診断(レントゲン等)を受けていただいた上で、安全かつ効果的な施術を進めてまいります。経験的な話になりますが、驚くほどスポーツドクターとドクターの鑑別が違うことがあります。一方は「投球禁止」、もう一方は「投球可能」。なぜなら、普通のドクターは野球選手を診た経験が少ないからです。選手の将来を決める大切な時期になんとなく「投球禁止」にならないようにしたいです。素晴らしいスポーツドクターはたくさんいますので。
リトルリーガーズショルダーでお困りなら東京都足立区のアスリートゴリラ鍼灸接骨院へ

アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、スポーツトレーナーの経験と実績があり「リトルリーガーズショルダー」の知識が豊富なので様々な原因にアプローチが出来ます。
当院には以下のような実績があります。
- 車椅子ソフトボール日本代表主任トレーナー実績
- JOCジュニアオリンピック東京バレーボールの主任トレーナー実績
- 東南アジアの陸上ナショナルチームの治療経験
- 全中バレーボールでスポーツトレーナーとして日本一になった実績
- 高校バレーボールインターハイ東京代表のスポーツトレーナー実績 など


当院は、トップアスリートから一般の患者様まで、一人ひとりの身体と真剣に向き合い、痛みの改善とその先の未来までサポートします。あなたがもう一度、痛みを気にせず動ける毎日を取り戻せるよう、全力で施術いたします。ご予約はお電話いただくか、ネット予約からご予約ください。
ネット予約:ネット予約はこちら
電話予約:03-5856-5063
スポーツ障害にお困りではありませんか?
足立区のアスリートゴリラ鍼灸接骨院があなたの最大のパフォーマンスを引き出します。
あなたは、大事な試合を控えているのにも関わらず、スポーツ障害によって十分なパフォーマンスを発揮できずに悩んでいませんか?もしくは、病院に行っても安静を指示されるだけで、一向に回復の兆しが見えずにお困りではありませんか?
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、東京都足立区に開業して約20年の鍼灸接骨院です。
これまでに1万2,000人以上もの方々に施術を提供し、オリンピックで活躍するようなスポーツ選手、部活動に励む学生、主婦、ビジネスパーソンなど、多くの人たちの身体の悩みを救ってきました。
当院のノウハウは、多くのメディアで認められ、今では20冊以上を出版し、雑誌や新聞などの200以上の媒体に取り上げられ、テレビ出演や取材依頼、講演依頼など、多方面から引っ張りだこの状態です。
東京都足立区で身体の痛みにお困りなら、アスリートゴリラ鍼灸接骨院にお任せください。
運動機能評論家の私が、あなたの最大限のパフォーマンスを発揮するお手伝いをいたします。