疲労骨折
このページにたどり着いたあなたはきっと、「誰よりも努力したのに…」「またいつ折れるか分からない」「誰も理解してくれない」などの疲労骨折特有の悩みを抱えているのではないでしょうか。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院には、疲労骨折の患者さんが年間45名以上来院しています。そのほとんどが、整形外科で安静だけの治療を受けてもなかなか改善されず、困り果てた状態でお越しになった方々です。そして当院で検査をすると、全員に本来は全身で分散して受けるべき衝撃を、その一箇所だけで全て引き受けてしまっている「運動機能」の問題が見つかりました。それによって、骨の回復力が間に合わずに疲労骨折に発展してしまうのです。
当院は、医師とは異なる視点から体の問題を解決する「運動機能評論家」として、日本で初めてメディアに認められた院です。大谷翔平選手が故障した際には「アスリートのケガに詳しい専門家」としてテレビ東京系列『追跡LIVE!SPORTSウォッチャー』に出演し、医師とは異なる視点からの解説が話題になりました。また、足のあらゆる機能を体系化した書籍『足が速くなる解剖図鑑』(エクスナレッジ)を出版しており、『週刊ベースボール』でも「正しい走り方を身につけることでケガをしにくくなる」と1ページで紹介されています。
雪印メグミルク「かんたん骨体操」の考案・指導者として骨の不安を常に取り除くことを考えています。
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あなたの「昨日までの治療」は変えられませんが「今日からの治療」は変えられます。疲労骨折の悩みを解消して、試合で最高のパフォーマンスが発揮できるよう、一緒に取り組んでいきましょう。
疲労骨折とは
疲労骨折とは、骨に弱い力が何度も何度も繰り返し加わることで、少しずつヒビや小さな亀裂が入った状態のことをいいます。
一度の大きなケガで折れる「通常の骨折」と違い、「小さな負担の積み重ね」で起こるのが特徴です。
疲労骨折を分かりやすく例えるなら、骨が『金属疲労』を起こしたサインです。針金を何度も曲げ伸ばしするとパチンと折れるように、あなたの骨も間違った体の使い方のせいで悲鳴を上げています。
疲労骨折の症状
疲労骨折の症状についてまとめてみました。
疲労骨折は、最初は「使うと痛い、休むと少し楽」という軽い痛みから始まり、無理して続けると段々、痛みが強くなります。見た目の変形は少なく、腫れも目立たないことが疲労骨折の症状の特徴です。
主な自覚症状としては下記のようなものがあります。
- 同じ場所がジンジン、ズキズキ痛む
- 動いた時に痛みが強くなり、安静にすると少し楽になる
- 押すとピンポイントで強い痛みがある
- 走ったり、ジャンプしたりすると激しく痛む
- なんとなく腫れている、熱っぽい感じがあることもある
実は、完全にヒビが入る前段階として、「骨膜炎」といって骨の表面がポコッと膨らむことがあります。これは骨が耐えきれずに「助けて!」と炎症を起こしているサインです。「折れていないから大丈夫」ではなく、「骨が膨らんでいる=折れる寸前」という危機感を持ってください。
疲労骨折はレントゲンでも初期は写らないことがあるので、痛みが1週間以上続いている場合は、無理な運動は一度中止してアスリートゴリラ鍼灸接骨院に相談をして下さい。
疲労骨折の原因
疲労骨折の原因は、スポーツや日常動作で、同じ場所に小さな力が何度も繰り返し加わることで、骨に細かいヒビが入ることが主な原因です。
最近は、スポーツの過度の練習(活動の量、強度の急激な増加)によって起こることが大多数となっています。以下に疲労骨折が起こる原因を説明します。
- 骨への負荷が急激に増加する(骨を壊す力)
- 骨のリモデリング(骨の作り替え)が間に合わなくなる(骨を作る力)
- 疲労骨折の発症
これが疲労骨折の原因になります。
疲労骨折が起こりやすい部位
疲労骨折が起こりやすい部位として、下肢、足首まわり、上肢・体幹でまとめてみました。
下肢の疲労骨折が起こりやすい部位
- 脛骨(すねの骨)
- 腓骨(外くるぶし側の細い骨)
- 中足骨(足の甲の細い骨、特に第2・3中足骨)
- 踵骨(かかとの骨)
- 大腿骨頸部(股関節の付け根部分)
- 脛骨内側顆・脛骨上部(膝に近いすね)
足首まわりの疲労骨折が起こりやすい部位
- 距骨(足首の中心にある骨)
- 踵骨前部(かかとの前側)
- 舟状骨(足の甲のやや内側)
上肢・体幹の疲労骨折が起こりやすい部位
- 肋骨
- 尺骨・橈骨(前腕の骨)
- 手の中手骨(とくに利き手側)
- 脊椎の椎弓・椎体(椎体はまれだが起こる場合があります)
疲労骨折が起こりやすい部位は、すねの内側にある脛骨、足の甲にある中足骨、に多発すると言われています。この2つの部位で全体の7割を占めると言われています。要するに体重の負荷がかかる部位です。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院では、全身あらゆる部位の疲労骨折の患者さんが来院されます。疲労骨折が多い順番的には、すねの内側、腰椎の椎弓、中足骨の順に来院しています。
疲労骨折の部位別リスク
疲労骨折は部位によってリスクが異なります。
低リスク部位に該当する場合は、当院ですぐに治療に入ることが可能です。一方で、高リスク部位は、リスクが高いために慎重に状況を判断する必要があります。まずは当院にお越しいただいて構いませんが、状況によっては、一度提携するスポーツ整形外科を紹介することもあります。
いずれにせよ、疲労骨折は部位によってそのリスクが異なるため、その違いを理解している専門家のもとにいくことが重要です。
低リスク部位:脛骨疲労骨折(疾走型)、肋骨、中足骨(第2・3中足骨)
低リスク部位の疲労骨折には、脛骨疲労骨折(疾走型)、肋骨、中足骨(第2・3中足骨)などがあります。
低リスク部位といっても、スポーツ復帰には『なぜそこに負担がかかったか』の分析が不可欠です。当院が最も得意とし、多くの改善実績がある領域です。
- 脛骨疲労骨折(疾走型):脛骨疲労骨折(疾走型)は、長距離走の選手など走ることの多い競技の選手に好発し、すねの骨の上1/3あるいは下1/3境界部付近に痛みが生じます。当院にもっとも多く来院する疲労骨折です。
- 肋骨:咳やスポーツで起こることがあります。強い痛みは出ますが、多くは安静と呼吸の管理で自然にくっついていきます。肋骨と肋骨の間には肋間筋があるために複数折れていなければズレる心配もありません。整形外科の研修中に、新人が担当するような疲労骨折です。
- 中足骨(第2・3中足骨):ランナーに多い足の甲の真ん中あたりの部位です。骨の表面がポコッと膨らみが起こる疲労骨折で当院の得意分野です。早期に運動量を調整すれば、多くは保存的治療で問題なく治ります。
高リスク部位:脛骨前面(すねの前側中央)、足の舟状骨、第5中足骨(Jones骨折)
高リスク部位の疲労骨折には、脛骨前面(すねの前側中央)、足の舟状骨、第5中足骨(Jones骨折)などがあります。
- 脛骨前面(すねの前側中央):すねの真ん中あたりの前側です。骨の構造的に負担が集中しやすく、日々の段階でも治りが遅く、完全骨折に進行することがあります。長期離脱や手術が必要になるケースもあるため、高リスクな部位です。脛骨疲労骨折の跳躍型でバレーボール選手のようにジャンプを反復するスポーツに生じやすく、難治性です。
- 足の舟状骨(足の甲の真ん中あたり):土踏まず寄りの甲の骨です。ジャンプ競技やランニングで起こりやすく、見逃されやすい一方で、進行すると治りにくくなることがあります。
- 第5中足骨(Jones骨折):足の小指側の付け根あたりの骨です。ここは血流があまり良くない部分があり、疲労骨折が起きると治りにくく、偽関節といって「くっつかないまま」になるリスクが比較的高い部位です。スポーツ選手では特に要注意とされています。過去に第5中足骨(Jones骨折)を経験した選手に聞いたところ画像検査で60%折れていた選手のその後は、手術でした。80%折れていると言われた選手は、全く痛くなくプレーも出来ていましたが即、運動中止になりました。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院では、高リスク部位の脛骨前面(すねの前側中央)、足の舟状骨、第5中足骨(Jones骨折)などの疲労骨折は提携しているスポーツ整形外科と協力して早期回復に励んでいます。
疲労骨折になりやすい人とは?
疲労骨折になりやすいスポーツと、疲労骨折になりやすい人(骨密度が低い人)についてまとめてみました。
疲労骨折になりやすいスポーツ一覧
疲労骨折になりやすいスポーツ一覧をまとめてみました。
- 陸上競技(長距離、中距離、ハードルなど)
- バスケットボール
- バレーボール
- サッカー
- テニス
- バドミントン
- ダンス
- 新体操
- 野球 など
疲労骨折を起こしやすいスポーツには、次のような共通点があります。
- 繰り返し同じ部位に負荷がかかる
- ジャンプやダッシュ、急停止、方向転換が多い
- 練習量や試合数が多く、休養が不足しがち
骨密度が低い人(閉経後の女性、栄養不足の方、骨粗鬆症患者)
骨密度が低い人(閉経後の女性、栄養不足の方、骨粗鬆症患者)についてまとめてみました。
閉経後の女性
閉経後は女性ホルモンが減ることで、骨を守る働きが弱くなり、骨密度が下がりやすくなります。その結果、同じ運動量でも骨にかかるストレスに耐えにくくなり、疲労骨折のリスクが高まります。
栄養不足の方
カルシウム、タンパク質、ビタミンDなどが不足すると、骨を新しく作る材料とサポートが足りなくなり、骨密度が低下しやすくなります。栄養不足が続いた状態で運動量が多いと、骨の回復が追いつかず疲労骨折の危険が高くなります。
骨粗鬆症患者
骨粗鬆症は「骨密度が低く骨がもろい状態」で少しの衝撃や日常の動作でも骨折しやすくなります。このため、転倒などの外傷性骨折だけでなく、長く歩く、同じ動きを繰り返すなどでも疲労骨折が起こりやすくなります。
疲労骨折の治療における整形外科とアスリートゴリラ鍼灸接骨院の役割の違い
疲労骨折の治療にあたって、整形外科とアスリートゴリラ鍼灸接骨院の役割の違いは次の通りです。
- 整形外科:得意なのは「診断(骨に異常があるか)」と「消炎(痛みを取る)」です。
- アスリートゴリラ鍼灸接骨院:「なぜ?痛くなったのか?」の解決と「再発防止」が役割です。
順に説明します。
整形外科の疲労骨折の役割(対症療法)
整形外科の役割は対症療法です。
疲労骨折の診断や、目の前の痛みを取ることに特化しています。ただし「骨に異常あり。炎症があるから安静にして下さい」とだけ言われるケースも多いとよく聞きます。
となると、筋肉が落ち、動きのクセはそのままで、復帰してもまた再発するという悪循環に陥りかねません。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院の疲労骨折の役割(原因療法)
アスリートゴリラ鍼灸接骨院の役割は原因療法です。
「なぜ骨に負担が集中したのか?」をしっかりと調べながら、身体の運動機能の異常を修正し、動かしながら治すことにこだわっています。
治療のために競技を休んでいたとしても、その間にパフォーマンスが上がり、いざ復帰しても再発しない体づくりを実現できます。
当院では「安静に」は、解決策ではないと考えています。
練習を休みたくないアスリートこそ、疲労骨折を起こさない正常な運動機能に戻すことが解決策です。特に骨がポコッと膨らんでいるのは、ヒビが入る一歩手前。ここで食い止めるのが、最短で復帰するコツです!
当院が疲労骨折を治療するために行っていること
当院が疲労骨折を治療するために行っていることは「電気療法」と「鍼治療」です。
電気療法
当院が電気療法を行う目的は「鎮痛効果」と「骨のリモデリング」と「筋力強化」です。
鎮痛効果
筋肉、靭帯、腱、軟骨、骨の炎症を抑える目的で使用しています。
当院では、低周波、干渉波、立体動態波、超音波、微弱電流、ハイボルト電流などを使用しています。どうしてこんなにたくさんの種類の電気を完備しているのか。それにはちゃんとした理由があります。
その理由は、筋肉、靭帯、腱、軟骨、骨の効かせたい場所に適切なタイミングで適切な出力の効果を届けるには、それぞれに適した形状があるからです。疲労骨折のように、アプローチすべき組織が多岐に渡る場合に特に効果を発揮します。
当院は、医療機器メーカーの伊藤超短波とテクノリンクに電気療法の講師を依頼された経験があります。疲労骨折の痛みを緩和させるための、医療機器を選択する知識や使いこなす技術が当院にはあります。
骨のリモデリング(骨の作り替え)
疲労骨折を治すためには、骨のリモデリングを早める必要があります。
そのためにアスリートゴリラ鍼灸接骨院では、超音波などを活用して骨を作るアプローチを行っています。
弱い超音波刺激が、骨を作る細胞を活性化させ、血流や成長因子が増え、骨の新しい組織ができやすくなるのを促します。
実際に、当院の治療を受けた患者さんの経過を観察していると、通常2〜3週間くらい早く回復するケースがあります。医師や看護師から「他の患者さんより治るのが早いね」と言われる方がとても多いです。
筋力強化
骨、軟骨を保護するために筋力を鍛える目的で使用しています。
いくら炎症を取り除いても、運動動作に耐えられる強い筋力が無いと再発するからです。
疲労骨折の選手は同一部位に負荷がかかり続けています。なので、電気療法で炎症を取り除くのと同時に筋肉を電気療法で動かして筋力を強化していくことが必要です。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、炎症を取り除くだけでなく「再発しない身体」を作ることも大事にしています。
鍼治療
当院の鍼治療の目的は「血流促進」です。
損傷した組織は血流が改善しないと修復に必要な栄養が届けられないからです。
疲労骨折が起こる部位は血流が少ない領域があるため、一度傷つくと骨が治りにくい特徴があります。損傷しても修復に必要な細胞や栄養が供給されにくいため、疲労骨折はなかなか治りません。疲労骨折の中で難治性の部位は血流が悪い部位だと覚えて下さい。
鍼治療は、血流を良くする科学的根拠が確立されています。
鍼治療による血流改善のメカニズムには筋肉の緊張緩和、血管の拡張、自律神経の調整、鎮痛物質の分泌、身体の自然治癒力活性化、酸素供給と老廃物除去があります。
筋肉の緊張緩和
固まった筋肉が血管を圧迫し血流を悪化させるが、鍼で筋肉がほぐれ血流が促進します。
血管の拡張
鍼刺激により血管拡張作用のあるCGRPなどの物質が増加し血管が広がります。
自律神経の調整
鍼刺激により副交感神経が活性化されリラックス状態になり血流が回復します。
鎮痛物質の分泌
鍼刺激によりエンドルフィンやセロトニンなどの鎮痛物質が分泌され血管が拡張されます。
身体の自然治癒力活性化
鍼刺激により身体の回復メカニズムを促進し血流の改善につながります。
酸素供給と老廃物除去
鍼刺激により血流改善し酸素供給が増え、老廃物排出が促進され疲労回復を促します。
疲労骨折にならないアドバイス
当院では、ただ治療を行うだけでなく、今後疲労骨折にならないためのアドバイスもしています。患者さんの状況や競技特性に合わせた、パーソナライズされたアドバイスを提供しています。
整形外科は多くの患者さんを診るため、一人ひとりの競技特性(サッカーのキック、陸上の接地など)まで踏み込めないことが多いからです。私も若い頃は整形外科で研修をしていたので分かります。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、医師とは違う視点から体の問題を解決する「運動機能評論家」として日本で初めてメディアで認められました。
大谷翔平選手がケガをした際に「アスリートのケガに詳しい専門家」としてテレビ東京系列「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」で医師とは違う視点からの解説が話題になりました。
医師は『画像』で骨の状態を診断します。私は『評論家』として、大谷翔平選手の分析時と同じように、選手の『しなり』や『衝撃の逃がし方』を分析します。画像に映らない『折れる理由』を解決するのが私の仕事です。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、アスリートの体を知り尽くした「動きの専門家」であり、あなたの疲労骨折を最短で治す伴走者でもあります。
更に当院の特徴として「足が速くなる解剖図鑑」(エクスナレッジ)を出版しているので疲労骨折を起こさない走り方のアドバイスを得意としています。
疲労骨折に関するよくある質問
疲労骨折に関するよくある質問をまとめてみました。
疲労骨折と診断されたのに歩けるのは普通でしょうか?
疲労骨折は、痛みはあるけれど、歩こうと思えば歩けるというケースは決して珍しくありません。
過去には、疲労骨折で中足骨が80%折れているのに普通にプレーしていたサッカー選手もいました。
ただし、歩けるから、軽い、安心して良いということではなく。歩けてしまうからこそ、無理をすると悪化しやすいというのが疲労骨折のやっかいなところです。
疲労骨折に湿布は意味がありますか?
疲労骨折に対して湿布は「痛みや炎症のつらさを和らげる目的なら、一定の意味はあるが、骨を治す効果はない」と考えて下さい。
疲労骨折は自然治癒しますか?
疲労骨折は、多くの場合、骨にかかる負担を減らして「安静にできれば」自然にくっついて治ることが多いです。疲労骨折の部位が「治りやすい部位、治りにくい部位」かどうか判断して早めに気づいて治療を始めれば部位によりますが通常は数週間から数カ月かけて骨が再生していきます。
疲労骨折を早く治すためにどうすればいいですか?
疲労骨折は無理をすると長引きやすいので、「早く治す=しっかり休む」がとても大事になります。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院の考えは、早く治したいほど、初期にどれだけしっかり負荷を止めるのがポイントだと考えています。疲労骨折を起こす方は、必ず負荷がかかる身体の運動機能の異常がどこかにあります。
スポーツ障害にお困りではありませんか?
足立区のアスリートゴリラ鍼灸接骨院があなたの最大のパフォーマンスを引き出します。
あなたは、大事な試合を控えているのにも関わらず、スポーツ障害によって十分なパフォーマンスを発揮できずに悩んでいませんか?もしくは、病院に行っても安静を指示されるだけで、一向に回復の兆しが見えずにお困りではありませんか?
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、東京都足立区に開業して約20年の鍼灸接骨院です。
これまでに1万2,000人以上もの方々に施術を提供し、オリンピックで活躍するようなスポーツ選手、部活動に励む学生、主婦、ビジネスパーソンなど、多くの人たちの身体の悩みを救ってきました。
当院のノウハウは、多くのメディアで認められ、今では20冊以上を出版し、雑誌や新聞などの200以上の媒体に取り上げられ、テレビ出演や取材依頼、講演依頼など、多方面から引っ張りだこの状態です。
東京都足立区で身体の痛みにお困りなら、アスリートゴリラ鍼灸接骨院にお任せください。
運動機能評論家の私が、あなたの最大限のパフォーマンスを発揮するお手伝いをいたします。