ももかん(大腿部打撲)
このコンテンツに辿り着いたあなたは、「サッカーやラグビー、バスケの試合中に相手の膝が太ももに強く激突した(ももかん)」「受傷した直後から太ももがガチガチに腫れ上がり、膝が全く曲げられなくて歩くのもつらい」病院や整体で「打撲だから冷やして安静にしておきなさい」と言われたけれど、来週の大切な試合に間に合わせたいなど、太ももの激痛と膝の曲がらなさに焦りや不安を感じていませんか?
整形外科や他の治療院で「時間が経てば自然に治る」「湿布を貼って固定しておきましょう」と言われ、湿布を貼ったり軽めの電気を当てたりしても一向に膝の曲がりが改善せず、「このまま膝が曲がらなくなったらどうしよう」「しこりが残ったらどうしよう」と不安でいっぱいなのではないでしょうか?
結論からお伝えすると、「太ももの前側にだけ湿布を貼って様子を見る」「痛む場所を焦って無理やりマッサージする」「膝を伸ばしたまま適当に固定して放置する」だけでは、ももかんの根本的な解決には至りません。なぜなら、同じように強く太ももを打撲した選手の中でも「1〜2週間でキレイに全快する選手」と「3〜4週間経っても激痛や可動域制限が残り、骨化性筋炎を起こして長期離脱する選手」がいるからです。その決定的な差は、打撲そのものの強さだけでなく、「受傷直後の初期対応と固定方法の違い」にあります。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院には、どこに行っても良くならず、ももかん(大腿部打撲)後の激痛や膝の可動域制限に悩むアスリートやスポーツ愛好家が月に約5人以上来院しています。当院では、打撲による内部出血や腫れを最小限に抑える「運動機能を利用した適切な初期屈曲固定」「深部血腫、緊張を除去する電気療法、鍼治療」を行い、再び痛みを気にせず力強くグラウンドやコートを駆け巡り、最高のパフォーマンスを発揮できる足づくりをサポートしています。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、医師とは違う視点から体の問題を解決する「運動機能評論家」として日本で初めてメディアで認められました。フジテレビ系列「ホンマでっか!?TV」では運動機能評論家として7回出演しています。大谷翔平選手がケガをした際に「アスリートのケガに詳しい専門家」としてテレビ東京系列「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」で医師とは違う視点からの解説が話題になりました。

さらに、「足が速くなる解剖図鑑」(エクスナレッジ)、「身長は伸びる!」(自由国民社)は共に20,000部を突破しており、他にも20冊以上の著作があり、数多くのメディアで紹介されています。産経新聞「サクラス」では令和8年8月号から健康コーナーの連載を受け持っています。

あなたの「昨日までのアプローチ」は変えられませんが「今日からのアプローチ」は変えられます。当院では、ももかんを多く発症する総合格闘技のRIZINやK-1の世界チャンピオンのサポート実績があります。なので、ももかんの本当の原因を根本から解消して、思い切り躍動できる軽やかな日常を取り戻していくのはあなたの行動次第です。このコンテンツがあなたの役に立ってくれたら嬉しいです。
ももかん(大腿部打撲)とは
ももかん(大腿部打撲)とは、スポーツのプレイ中や日常生活において、相手選手の膝や肘、あるいは固い障害物が太ももの前面〜側面に強く打突、激突することで、大腿四頭筋(大腿直筋・中間広筋・内側広筋・外側広筋)やその深部の血管・組織が押し潰されて筋肉内出血や血腫を起こす代表的な急性外傷です。
ももかんを分かりやすく例えると、硬い板(大腿骨)の上に載せられた「厚い肉の層(大腿四頭筋)」を、上からハンマー(相手の膝)で力任せに打ち叩いて肉の繊維と内部の管を破裂させてしまった状態だと思って下さい。
ももかんの応急処置
ももかんの応急処置についてまとめてみました。ももかんは、最初の対応で長引きやすさが変わるので、応急処置はシンプルに早く行うのが大事です。
- 安静(Rest):その場で運動を中止し、太ももを休息させてください。
- 冷却(Ice):氷嚢などで15分から20分、太ももを冷やして炎症を抑えて下さい。
- 圧迫(Compression):テーピングや弾性包帯で太ももを軽く保護・圧迫して内出血や腫れを抑えて下さい。
- 挙上(Elevation):太ももを心臓より高く挙げて内出血や腫れの増悪を防いで下さい。
処置後、できるだけ早くアスリートゴリラ鍼灸接骨院に来院して下さい。初期の適切な処置と専門的なアプローチが、その後の慢性化や膝の可動域制限を防ぐ最大のカギとなります。
ももかんの症状・特徴
ももかんの症状・特徴についてまとめてみました。
- 太もも前面の強烈な打撲痛と局所熱感・腫脹
ぶつけた直後から太ももの前側〜側面にズキズキとした強い痛みが走り、筋肉内部で血腫が広がるため太もも全体がカチカチに硬く腫れ上がります。 - 膝関節の著しい屈曲制限(膝が曲がらない)
大腿四頭筋が打撲と血腫で固まるため、膝を曲げようとすると太もも前面に激痛とつっぱり感が走り、正座や階段の昇り降りが不可能になります。 - 体重をかけたときの歩行障害(足を引きずる)
歩行時に太ももに力が入らず、膝をピーンと伸ばしたままかばって歩く疼痛性跛行になります。 - 数日後〜1週間で広がる広範な皮下出血斑(内出血)
受傷後数日経つと、重力に従って太ももから膝の周囲、あるいは脛(すね)のあたりまで紫色の内出血が下りてくることがあります。
ももかんの分類(重症度分類)
ももかんの分類についてまとめてみました。大腿部打撲の重症度は、「膝がどこまで曲がるか(膝屈曲角度)」を基準として評価されるのが一般的です(Jacksonの重症度分類)。
- 軽度(膝屈曲90度以上可能)
痛みはあるものの、歩行や膝の曲げ伸ばしが比較的できます。腫れや内出血も強くない段階です。早めのケアで1〜2週間での復帰が望めます。 - 中等度(膝屈曲45度〜90度未満)
痛みと腫れがはっきりして、膝の屈曲制限が目立ちます。歩行や競技動作がつらくなり、筋損傷や筋内出血がある程度進んだ状態として考えられます。復帰まで3〜4週間を要することがあります。 - 重度(膝屈曲45度未満)
強い痛み、著明な腫脹、可動域制限があり、歩行もかなり困難になります。筋内圧上昇や大きな血腫、更には経過によっては「骨化性筋炎(筋肉の中に骨ができる障害)」につながることがあるため厳重な注意が必要です。
ももかんの症状が長期化するほとんどの原因は「受傷後の固定方法」が間違っているからです
ももかんは、多くが自然に軽快しますが、受傷後3週から4週経っても痛みや可動域制限が残る背景には、筋損傷後の血腫が十分に治まらない事があります。
更に、早すぎる復帰、強いマッサージ、無理なストレッチが加わると、出血や炎症を助長して骨化性筋炎につながりやすいとされています。それではなぜ?「ももかんが長引く選手」「ももかんが長引かない選手」がいるのでしょうか?
その原因は、「受傷後の固定方法」が間違っているからです。以下に、運動機能を利用した「受傷後の固定方法」について解説していきます。この流れで処置を行えば、長期化を防ぐことに繋がります。
太ももの前側にある大腿四頭筋に相手選手のひざが当たり受傷する

まずは受傷時点の話です。サッカーの接触やラグビーのタックル、バスケットボールのドライブなどで、相手の膝が大腿四頭筋に直撃し、筋肉が骨との間に挟まれて打撲が発生します。その直後に必要なのが応急処置です。
ももかんの応急処置を早く行う
打撲直後から筋肉内部で毛細血管が破れ、どんどん出血と血腫が広がっていきます。そのため、いかに早く応急処置(PRICE)を行うかが勝負となります。
膝関節を最大まで屈曲させて固定する

ここが運命の分かれ道です。
通常、打撲をすると痛いため「膝を伸ばした状態(伸展位)」でアイシングや固定をしてしまいがちです。しかし、当院では応急処置の際、「膝関節を限界(最大)まで深く曲げた状態(屈曲位)」で固定を行います。
膝関節を最大まで屈曲させると大腿四頭筋がストレッチされ筋肉がピンと張り、それ以上、余分に腫れなくなる
「膝を伸ばして冷やす」というのは間違った対応です。
膝を最大まで深く曲げることで、打撲を受けた大腿四頭筋がピーンと最大限にストレッチされた状態になります。筋肉がストレッチされて突っ張ることで、筋肉内部のすき間(内圧スペース)が物理的に潰され、血腫がそれ以上周囲に広がったり余分に膨らんだりするのを強力に阻止できるからです。
余分に腫れなくなるとももかんは長引かなくなる
最初に膝を屈曲させて余分な出血、腫れを封じ込めることで、筋肉内に巨大な血腫が残らなくなります。
その結果、膝の曲がりがスムーズに早期回復し、長引く痛みや骨化性筋炎(筋肉内の骨形成)を起こすリスクを劇的に抑えることができるのです。
ももかんのチェック方法
ももかんのチェック方法についてまとめてみました。
- 痛む場所をチェック
太ももの前側をぶつけたあとに、限局した痛みがあるかチェックして下さい。ももかんは大腿四頭筋の打撲が多く、ぶつけた部位に一致した圧痛が出やすいです。 - 腫れと内出血をチェック
腫れ、熱感、皮下出血があるかをチェックします。腫れが強いと筋肉の出血や張りが強くなり、痛みも増えやすいです。 - 膝の曲がりをチェック
膝をどこまで曲げられるかは重要です。大腿四頭筋の打撲では、膝屈曲の可動域で重症度をみる考え方が使われます。曲がりにくいほど重く考えます。 - 動かした痛みをチェック
膝を曲げたり、太ももに力を入れたりして痛みが強くなるかチェックします。大腿四頭筋は膝を曲げると伸ばされるため、打撲が強いとこの動きで痛みが出やすいです。 - 歩けるかをチェック
普通に歩けるか、足を引きずるかをチェックします。歩行がつらい、膝がほとんど曲がらない、しびれがある場合は、深い損傷や合併症の確認が必要です。
※上記のチェックが1つでも当てはまればアスリートゴリラ鍼灸接骨院に来院して下さい
ももかんが起こりやすいスポーツ、職業一覧
ももかんが起こりやすいスポーツ一覧
- サッカー・フットサル(激しい接触・ボールの取り合い)
ルーズボールの奪い合いや空中戦の着地、ドリブル突破の際に、相手選手の膝が太もも前面に直撃するシーンが極めて多い。 - ラグビー・アメリカンフットボール(コンタクト・タックル)
低く鋭いタックルに入った際、または相手のタックルを受ける際に大腿部へ相手の膝やヘルメットが猛スピードで激突する。 - バスケットボール・ハンドボール(スクリーン・ドライブ時の接触)
スクリーンをかけに行った際や、ペネトレイション(ドライブ)で相手ディフェンスと激しく接触した際に膝が太ももに入る。 - 空手・キックボクシング・総合格闘技(ローキック・打撃)
相手の強烈なローキックを大腿四頭筋で直接受けることで、広範囲の重度打撲(ももかん)を発症する。
ももかんが起こりやすい職業一覧
- 建設作業員・とび職・大工(現場での部材接触・資材の落下)
足場や足元が狭い建設現場で、鉄骨や角材、工具箱、重い建材に太ももを強くぶつける。 - 運送業者・配送ドライバー・引っ越し業者(荷物の取り扱い・角部衝突)
重い台車やコンテナ、家具の角に太ももを強く叩きつけたり、トラックの荷台の角に打突する。 - 製造業・工場作業員(機械・重機の接触)
工場内の狭い通路や機械の突起部、組み立てラインで太ももを強くぶつける。
ももかんを改善するために特に注目すべき筋肉
根本的な改善と早期の競技復帰を目指す上で、当院が特に着目しアプローチしている組織です。
大腿直筋、内側広筋、外側広筋(触れる筋肉/大腿四頭筋の表層・中層)
太ももの前側〜両脇を覆う表層の大きな筋肉群です。直接の打撲衝撃を受けて筋肉繊維が押し潰され、防御性筋収縮(脳がこれ以上痛めないようにガチガチに固める反応)を起こして膝の曲がりを制限します。
中間広筋(ちゅうかんこうきん:触れない筋肉/大腿四頭筋の最深層)
大腿骨(太ももの骨)のすぐ表面に直接へばりついている「最深層の筋肉」です。ももかんの際、表面の筋肉だけでなく、この中間広筋が大腿骨と相手の膝との間に挟まれて最も重度の押し潰し(挫滅)と深部出血を起こします。手で直接触れることができない「触れない筋肉」であるため、この中間広筋の血腫と硬化をいかに取り除くかが、早期全快の最大の鍵となります。
※「触れる筋肉」「触れない筋肉」は「身体運動の機能解剖」(医道の日本社)参照
当院がももかんを改善するために行っていること

ももかんを早期に根本改善し、骨化性筋炎などの後遺症を防ぐために、当院では「電気療法」と「鍼治療」を柱とした専門アプローチを行っています。
電気療法

当院が電気療法を行う目的は「鎮痛効果」と「筋肉の緊張緩和」と「筋力強化」です。
・鎮痛効果
大腿四頭筋の深部にある激しい打撲炎症や血腫の痛みを素早く抑える目的で使用します。当院では、低周波、干渉波、立体動態波、超音波、微弱電流、ハイボルト電流など多彩な医療機器を完備しています。当院では受傷直後から膝の屈曲角度に合わせた最適なアプローチを行い、深部出血を抑えながら痛みを和らげます。

アスリートゴリラ鍼灸接骨院の強みは、スポーツ外傷、打撲に特化した医療機器を使いこなす技術があることです(伊藤超短波やテクノリンクの講師依頼実績あり)。
・筋肉の緊張緩和
ももかんを発症すると、脳が「これ以上動かさないように!」と命令を出し、大腿四頭筋全体をガチガチに固めてしまいます(防御性筋収縮)。筋肉は本のページのように層をなしており、表面からの揉みほぐしでは絶対に届かない「触れない筋肉(最深層の中間広筋)」が存在します。当院の高度な電気治療技術なら、大腿骨直上にある中間広筋の緊張まで確実に緩めることができます。
・筋力強化
打撲直後は激しいトレーニングができません。しかし、腫れが引いた後に大腿四頭筋の出力(踏み込み力)が落ちたままだと復帰後に再発や別部位の怪我を起こします。そのため、特殊電気療法で筋肉を受動的に動かしながら、安全かつ確実に筋力を再構築していきます。当院は「痛みを取る」だけでなく「再び強く踏み込める太もも」を作ることも大事にしています。
鍼治療

当院の鍼治療の目的は「血流促進」と「深部血腫の早期吸収促進」です。大腿骨の直上にある最深層の筋肉「中間広筋」の血腫や凝り固まった組織は、手技マッサージでは届かないため、血流が改善しないと骨化性筋炎(筋肉の中にカルシウムが沈着して骨のようになってしまう障害)へ進行してしまいます。「触れない筋肉(中間広筋)」に対しても、当院の鍼技術だからこそダイレクトに届かせることができます。なぜなら、切らずに直接刺激を与えるのは、刺し込むしかないからです。鍼治療による血流改善には科学的根拠があり、次のようなメカニズムで回復を強力にサポートします。
- 筋肉の緊張緩和:固まった筋肉が血管を圧迫し血流を悪化させるが、鍼で筋肉がほぐれ血流が促進します。
- 血管の拡張:鍼刺激により血管拡張作用のあるCGRPなどの物質が増加し血管が広がります。
- 自律神経の調整:鍼刺激により副交感神経が活性化されリラックス状態になり血流が回復します。
- 鎮痛物質の分泌:鍼刺激によりエンドルフィンやセロトニンなどの鎮痛物質が分泌され痛みが和らぎます。
- 身体の自然治癒力活性化:鍼刺激により身体の回復メカニズムを促進し、深部血腫の吸収と組織修復を飛躍的に早めます。
- 酸素供給と老廃物除去:血流が改善して酸素供給が増え、血腫や老廃物の排出が促進され疲労回復を促します。
ももかんに関するよくある質問
Q.ももかん(太もも打撲)をした後、早く治すためにすぐストレッチやマッサージをしてもいいですか?
A.いいえ、受傷直後(特に発症から数日間)に痛む場所を無理やり強くマッサージしたり、痛みを我慢して強引に膝を伸ばし引き伸ばすストレッチを行ったりするのは絶対NGです。刺激によって筋肉内の再出血が起こり、血腫が拡大して「骨化性筋炎(筋肉の中に骨ができる障害)」を引き起こす危険性が非常に高まります。まずは当院の指示のもとで膝最大屈曲位での安静固定を行い、専門治療を優先してください。
Q.自宅でできるももかんのケアや復帰に向けたポイントはありますか?
A.受傷初期は氷嚢によるアイシングと膝を曲げた状態での保護を優先します。腫れや熱感が落ち着いてきたら、当院の指導に従って段階的に膝の屈曲可動域を取り戻す体操を行っていきます。また、普段から骨盤を立てて座る意識や太ももの裏(ハムストリングス)の柔軟性を保つことで、復帰後のパフォーマンスを高めることができます。当院では安全な段階的リハビリ指導も丁寧に行っています。ぜひ一度ご相談ください。
雪印メグミルク「かんたん骨体操」でも動画になっていますのでご覧になってください。

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Q.ももかんをしてから3週間以上経つのに膝が曲がらず、太ももに硬いしこりがあります。治せますか?
A.診ないと分からないが前提ですが、もちろん、十分にアプローチ可能です。3週間経ってもしこりや曲がりにくさが残っている場合、最深層の「中間広筋」の血腫が固まっているか、初期の固定、リハビリ不足が原因と考えられます。当院の特殊電気療法と鍼治療で「触れない筋肉」の血流を促進し、固まったしこりを軟化させることで、膝の曲がりと踏み込みを取り戻すことができます。諦める前に、ぜひ一度当院へご相談ください。
ももかんでお困りなら東京都足立区のアスリートゴリラ鍼灸接骨院へ

アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、スポーツトレーナーの経験と実績があり「ももかん」の知識が豊富なので様々な原因にアプローチが出来ます。
当院には以下のような実績があります。
- 車椅子ソフトボール日本代表主任トレーナー実績
- JOCジュニアオリンピック東京バレーボールの主任トレーナー実績
- 東南アジアの陸上ナショナルチームの治療経験
- 全中バレーボールでスポーツトレーナーとして日本一になった実績
- 高校バレーボールインターハイ東京代表のスポーツトレーナー実績 など


当院は、トップアスリートから一般の患者様まで、一人ひとりの身体と真剣に向き合い、痛みの改善とその先の未来までサポートします。あなたがもう一度、痛みを気にせず動ける毎日を取り戻せるよう、全力で施術いたします。ご予約はお電話いただくか、ネット予約からご予約ください。
ネット予約:ネット予約はこちら
電話予約:03-5856-5063
スポーツ障害にお困りではありませんか?
足立区のアスリートゴリラ鍼灸接骨院があなたの最大のパフォーマンスを引き出します。
あなたは、大事な試合を控えているのにも関わらず、スポーツ障害によって十分なパフォーマンスを発揮できずに悩んでいませんか?もしくは、病院に行っても安静を指示されるだけで、一向に回復の兆しが見えずにお困りではありませんか?
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、東京都足立区に開業して約20年の鍼灸接骨院です。
これまでに1万2,000人以上もの方々に施術を提供し、オリンピックで活躍するようなスポーツ選手、部活動に励む学生、主婦、ビジネスパーソンなど、多くの人たちの身体の悩みを救ってきました。
当院のノウハウは、多くのメディアで認められ、今では20冊以上を出版し、雑誌や新聞などの200以上の媒体に取り上げられ、テレビ出演や取材依頼、講演依頼など、多方面から引っ張りだこの状態です。
東京都足立区で身体の痛みにお困りなら、アスリートゴリラ鍼灸接骨院にお任せください。
運動機能評論家の私が、あなたの最大限のパフォーマンスを発揮するお手伝いをいたします。