肋間神経痛
このコンテンツにたどり着いたあなたはきっと、「突然ズキッと走る鋭い痛みが、繰り返し出る」など「肋間神経痛」の悩みを抱えているのではないでしょうか?
結論からお伝えすると、肋間神経痛は「肋間だけ診ても治りません」。なぜなら、仕事したり、スポーツは「全身運動」であり、肋間への負荷は全身運動によって左右されるからです。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院には、整形外科で「肋間」だけを画像診断(レントゲン、MRI、CT)して、診ても治らなかった患者さんが年間約30人以上来院しています。そのすべての患者さん(100%)が、肋間以外の全身のどこかに必ず運動機能の問題を抱えていました。例えば「レントゲンでは肋間に異常なしと言われたが、実は肋間筋の硬さが原因で肋間神経が圧迫されているケース」がありました。そもそもレントゲン撮影は骨しか写らないので。肋間神経痛で辛いのは「肋間神経」ですが、肋間神経痛の辛さの原因は「肋間神経以外」にあることが多いです。例えば、肋間筋だったり、運動機能の問題であったり。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、医師とは違う視点から体の問題を解決する「運動機能評論家」として日本で初めてメディアで認められました。大谷翔平選手がケガをした際に「アスリートのケガに詳しい専門家」としてテレビ東京系列「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」で医師とは違う視点からの解説が話題になりました。産経新聞「サクラス」では健康コーナーの連載を受け持っています。著書は、20冊以上あり、当院の治療方法は全国の本屋さんに置かれています。
あなたの「昨日までの治療」は変えられませんが「今日からの治療」は変えられます。もう、またいつ出るか分からない痛みで悩むのは止めにしませんか?肋間神経痛の悩みを解消して日常で最高のパフォーマンスが発揮できるようにしていきましょう。
肋間神経痛とは
肋間神経痛は、肋骨の間を走る神経が刺激されて、肋骨に沿ってビリっと痛む状態の総称です。
肋間神経痛を分かりやすく例えると、肋骨の間を走っている電気コードのカバーが擦れて、そこに沿ってビリっと痛みが走っている状態です。
肋間神経痛自体は、「病名」というより肋骨に沿う神経の痛みをまとめた呼び方です。背骨や肋骨の変形、骨折、帯状疱疹、腫瘍、姿勢など原因は様々です。
肋間神経痛の症状
肋間神経痛の症状についてまとめてみました。
- 胸、脇腹、背中など肋骨に沿って片側に帯状に痛みが出ることが多い
- 電気が走るような、針で刺すような鋭い痛み
- 痛みは「ビリビリ」「ビリッ」と表現されやすいです
- 体をひねる、伸ばす、前かがみになると痛みが強くなる
- 深呼吸、咳、くしゃみなどで痛みが増しやすい
上記のような症状がある場合はアスリートゴリラ鍼灸接骨院にご相談ください。
肋間神経痛の特徴
肋間神経痛の特徴についてまとめてみました。
- どの年代でも起こり得ますが、特に中高年でみられることが多い胸の神経痛です
- 多くは片側のみで、左右同時は少ない
- 画像などで明らかな異常がないことも多い
肋間神経痛のほとんどの原因は肋間筋の圧迫から起こる「肋間神経の障害」である
肋間神経痛のほとんどの原因は肋間にあるのですがそこだけが原因ではありません。
なぜなら、日常動作は全身運動だからです。日常動作全体から原因を見ないことには、本当の意味で肋間神経痛を改善することはできません。肋間神経痛になるメカニズムを順に解説します。
太ももの裏(ハムストリングス)が短縮すると骨盤が後傾する
全身運動を阻害する要素の一つに、太ももの裏(ハムストリングス)の短縮があります。ここが短縮すると骨盤が後ろに倒れてしまいます。これを「骨盤後傾」と言います。骨盤後傾がことの発端だと思っていいでしょう。
当院に来院する9割の肋間神経痛の患者さんは、立位体前屈で手のひらが床にピタッと着きません。太ももの裏(ハムストリングス)が短縮しているからです。それによって骨盤が後傾すると、全身運動を阻害してしまうため、肋間神経の痛みを発生させる原因になります。
骨盤が後傾すると上半身が猫背、アゴ出し、巻き肩になる
さらに骨盤が後傾すると後ろに倒れないようにバランスを取ろうとします。
上半身を前に出してバランスを取ろうとするイメージです。すると、猫背、アゴ出し、巻き肩になります。想像していただきたいのですが、猫背の姿勢で綺麗な動作はできません。これも全身運動を阻害する原因です。
猫背、アゴ出し、巻き肩になると肩関節に運動制限が起こる
繰り返しになりますが、猫背、アゴ出し、巻き肩になると肩が上げにくく、回しづらくなり、力が入らなくなります。
肩関節を上手に使えなくなると、肋間筋などに負担がかかってしまいます。肩関節を上手に使えなくなり、手だけの動作になれば肋間筋への負荷が集中してしまいます。
肋間周りの負荷によって肋間神経痛になる
肋間周りに負担がいくと、脳が「これ以上痛めないように!」と命令を出し、肋間周辺の筋肉をガチガチに固めてしまいます。これを防御性筋収縮と呼びます。肋間周辺の筋肉をガチガチに固めると肋間神経が圧迫を受けます。当院では、これが肋間神経痛のほとんどの原因だと考えています。
肋間神経痛のチェック方法
肋間神経痛のチェック方法についてまとめてみました。
肋間神経痛の可能性や、どこに痛みの原因があるかを確かめるための代表的なチェック方法です。
胸骨点、肋骨点、脊柱点の圧痛テスト
やり方は、胸の中央(胸骨)、肋骨に沿ったライン、そして背骨の脇(脊柱起立筋のあたり)の数カ所を、ご自身の指先で優しく押してみてください。
チェックポイントは、肋間神経が通るルートや走行上のポイント(胸骨脇、脇腹の肋骨の間、背骨の脇)を押したときに、「ズキッ」とする鋭い痛みや明確な圧痛(押して痛む感覚)がある場合、その神経周辺に障害や強い緊張が起きている可能性が高いです。
深呼吸・咳・くしゃみによる痛みチェック
やり方は、大きく深呼吸をして胸を大きく膨らませたり、わざと咳やくしゃみをしたりしてみます。チェックポイントは、息を吸って胸郭が広がったり、咳・くしゃみで腹圧がかかったりした瞬間に、肋骨の間や背中・胸の前側にピキッとした鋭い痛みが走る場合は、肋間神経痛の典型的な特徴といえます。
上半身の回旋(ねじり)テスト
やり方は、立った状態、または椅子に座った状態で、上半身をゆっくりと左右にねじってみます。
チェックポイントは、体を特定の方向にねじったときに、肋骨の間が引き伸ばされたり挟み込まれたりして、背中から胸にかけて痛みや突っ張り感が強くなるかを確かめます。
肋間神経痛になりやすいスポーツ、職業一覧
肋間神経痛になりやすいスポーツ、職業一覧についてまとめてみました。
肋間神経痛になりやすいスポーツ一覧
上半身を激しくねじる動作や、腕を大きく使うスポーツ、呼吸が激しくなり胸郭を酷使するスポーツに多く見られます。
- 野球・ソフトボール(バッティングや投球):身体を大きく回転させるバッティングや投球動作を繰り返すことで、肋間筋や背中側の筋肉に強い回旋ストレスや牽引負荷がかかり、神経を圧迫しやすくなります。
- ゴルフ:左右非対称の強いスイング動作(回旋運動)が片側に偏って繰り返されるため、肋骨周りの筋肉や関節に疲労が蓄積し、肋間神経痛を誘発しやすくなります。
- テニス・バドミントン:ラケットでボールを強く打つインパクトの衝撃や、頭上に腕を大きく上げるスマッシュ動作が重なることで、肋骨周辺の筋肉が過緊張を起こしやすくなります。
- ボート・カヌー・水泳:オールを漕ぐ動作や、水中での激しいストロークと呼吸管理の繰り返しにより、胸郭を支える肋間筋が慢性的な疲労と収縮を起こしやすくなります。
肋間神経痛になりやすい職業一覧
「長時間の同一姿勢による猫背・巻き肩」や「片側に偏った身体の使い方の作業」、あるいは「重いものを繰り返し持ち上げる仕事」で多く見られます。
- デスクワーク・事務職(長時間の座り仕事):骨盤後傾の座り姿勢が続くことで背中が丸まり(猫背)、肋骨の間が常に縮こまった状態になるため、肋間神経が圧迫されやすくなります。
- 美容師・理容師:ハサミやドライヤーを持って長時間腕を挙げたり、前かがみの不自然な姿勢を続けたりすることで、上半身を支える肋間周りの筋肉に過度な負担が集中します。
- ドライバー(長時間の運転):ハンドル操作による上半身の固定や、長時間のシートベルト・座り姿勢の影響により、胸郭周りの筋肉が硬くなり、血流悪化から神経痛を招きやすくなります。
- 引越業者・物流倉庫の作業員:重い荷物を日常的に持ち上げたり、体幹に強い力を入れて踏ん張ったりする動作が多いため、肋間筋に急激な負荷がかかり、神経を刺激する原因になります。
肋間神経痛を改善するために特に注目すべき筋肉
肋間神経痛を改善するために特に注目すべき筋肉についてまとめてみました。
肋間神経痛の痛みが、湿布を貼っても、背中や胸の表面をただマッサージしてもなかなか改善されないのは、肋骨の間を取り囲む「表面の筋肉」や、自分の手では絶対に触れない「深層の筋肉」の緊張や神経圧迫を正しく取り除くことができていないからです。
肋骨と肋骨の間は、基本的に肋間筋が3層構造になっています。
外側(表層)から順に外肋間筋、内肋間筋、最内肋間筋の3層です。
内肋間筋と最内肋間筋の間を肋間動脈、肋間静脈、肋間神経が走行しています。
外肋間筋、内肋間筋(触れる筋肉)
肋骨と肋骨の間(肋間)に走っている筋肉で、呼吸をする際に胸郭を動かしたり、上半身を支えたりする役割を持っています。
肋間神経痛との関係は、上半身の猫背や偏ったスポーツ動作によってこの筋肉が過緊張を起こすと、ガチガチに固まって神経の通り道を圧迫し、痛みを引き起こします。比較的浅い層にあるため比較的触れやすい位置にありますが、ここが硬くなっているときは表面的なマッサージやストレッチだけでなく、根本的な連鎖を整える必要があります。
最内肋間筋(触れない筋肉)
外肋間筋・内肋間筋よりもさらに深層、つまり「胸の内側(胸腔側)」の最も深い層に位置し、肋骨の間を内側から支えている筋肉です。
肋間神経痛との関係は、この筋肉は肋骨や胸郭のいちばん奥深く、人間の手や指で直接揉みほぐすことは物理的に不可能です。呼吸筋としての働きや肋骨を安定させる重要な役割を持っていますが、長年の不良姿勢や防御性筋収縮によってこの深層筋が硬くなると、肋間神経をダイレクトに圧迫し、どこに行っても治らない頑固な痛みの原因となります。
当院が肋間神経痛を治療するために行っていること
当院が肋間神経痛を治療するために行っていることは電気療法と鍼治療です。
電気療法
当院が電気療法を行う目的は「鎮痛効果」と「筋肉の緊張緩和」と「筋力強化」です。
鎮痛効果
筋肉、靭帯、腱、関節、神経などの炎症を抑える目的で使用しています。
当院では、低周波、干渉波、立体動態波、超音波、微弱電流、ハイボルト電流などを使用しています。どうしてこんなにたくさんの種類の電気を完備しているのか。それにはちゃんとした理由があります。
その理由は、筋肉、靭帯、腱、関節、神経などの効かせたい場所に適切なタイミングで適切な出力の効果を届けるには、それぞれに適した形状があるからです。肋間神経痛のように、アプローチすべき組織が多岐に渡る場合に特に効果を発揮します。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院の強みは肋間神経痛に特化した医療機器を使用しているのでどこに行っても治らなかった方は一度、お試しください。
当院は、医療機器メーカーの伊藤超短波とテクノリンクに電気療法の講師を依頼された経験があります。肋間神経痛の痛みを緩和させるための、医療機器を選択する知識や使いこなす技術が当院にはあります。
筋肉の緊張緩和
肋間神経痛を治すためには、外肋間筋、内肋間筋、最内肋間筋などの筋肉の緊張を改善する必要があります。なぜなら、筋肉の緊張が取れないと神経の圧迫が取れないからです。
しかし、世の中には、肋間神経痛が改善せずに困っている方がいます。それは治療が届いていないからです。筋肉は、本のページのように層をなしていて、通常では触れない筋肉が存在しているのです。
※「触れる筋肉」「触れない筋肉」は「身体運動の機能解剖」(医道の日本社)参照
要するに、触れない筋肉に、上手くアプローチできれば肋間神経痛は早く改善します。
筋力強化
肋間周りを支えるために筋力を鍛える目的で使用しています。
いくら炎症を取り除いても、日常動作やスポーツに耐えられる強い筋力が無いと再発するからです。
肋間神経痛の方は痛くて肋間周りの筋トレができません。なので、電気療法で炎症を取り除くのと同時に筋肉を電気療法で動かして筋力を強化していくことが必要です。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、炎症を取り除くだけでなく「疲れにくい肋間筋」を作ることも大事にしています。
鍼治療
当院の鍼治療の目的は「血流促進」です。
損傷した組織は血流が改善しないと修復に必要な栄養が届けられないからです。
肋間神経痛は、神経が傷んだり圧迫されたりして起きていますが、その修復には血液が運んでくる酸素や栄養が必要です。血流が悪いと、神経や周りの筋肉が酸欠ぎみになって痛み物質も出やすく、痛みが長引きます。なので、炎症を抑えることと同時に、神経と周りの筋肉の血のめぐりを良くしておくことが回復に大事なんです。
鍼治療は、血流を良くする科学的根拠が確立されています。
鍼治療による血流改善のメカニズムには筋肉の緊張緩和、血管の拡張、自律神経の調整、鎮痛物質の分泌、身体の自然治癒力活性化、酸素供給と老廃物除去があります。
筋肉の緊張緩和
固まった筋肉が血管を圧迫し血流を悪化させるが、鍼で筋肉がほぐれ血流が促進します。
血管の拡張
鍼刺激により血管拡張作用のあるCGRPなどの物質が増加し血管が広がります。
自律神経の調整
鍼刺激により副交感神経が活性化されリラックス状態になり血流が回復します。
鎮痛物質の分泌
鍼刺激によりエンドルフィンやセロトニンなどの鎮痛物質が分泌され血管が拡張されます。
身体の自然治癒力活性化
鍼刺激により身体の回復メカニズムを促進し血流の改善につながります。
酸素供給と老廃物除去
鍼刺激により血流改善し酸素供給が増え、老廃物排出が促進され疲労回復を促します。
肋間神経痛に関するよくある質問
肋間神経痛に関するよくある質問についてまとめてみました。
肋間神経痛でしてはいけないことはなんですか?
「痛みを我慢して無理に動かすこと」や「痛みを避けて体をねじる・反らすなどの偏った姿勢を続けること」は避けてください。無理にストレッチをしたり、痛む場所を強くマッサージしたりすると、防御性筋収縮(これ以上傷つけまいと筋肉がガチガチに硬くなる反応)がさらに強まり、神経の圧迫を悪化させる原因になります。まずは安静を心がけ、全身の運動連鎖にアプローチすることが大切です。
肋間神経痛は放っておいても治りますか?
一時的な疲労や軽度な筋肉の緊張が原因であれば自然に治ることもありますが、根本的な原因である「骨盤の後傾」や「肩関節の運動制限」が改善されない限り、何度も繰り返すケースがほとんどです。痛みをかばうことで別の部位に負担がかかり、慢性化したり新たな痛みを引き起こしたりするため、早めに根本的な原因へアプローチすることをおすすめします。
肋間神経痛で病院に行くべきか悩んでいます。どう判断すればいいですか?
「夜も眠れないほどの激痛が続く場合」「発疹(水ぶくれ)を伴う場合(帯状疱疹の可能性)」「発熱や息苦しさ、麻痺を伴う場合」は、速やかに整形外科などの医療機関を受診してください。
一方で、レントゲン等の画像診断で「骨に異常なし」「原因不明」と言われたものの痛みが取れない、湿布や薬でその場しのぎになっているという場合は、当院のような運動機能の専門家によるアプローチが有効です。
湿布を貼っても薬を飲んでも肋間神経痛が治りません。どうすればいいですか?
それは、痛みのある表面(局所)だけにアプローチしていて、「触れない筋肉(最内肋間筋など)」や「全身の運動連鎖(骨盤後傾や肩関節の制限)」の根本原因が解決されていないからです。
湿布や鎮痛薬は一時的に痛みの伝達を抑える対症療法にすぎません。ハムストリングスの短縮から始まる連鎖を断ち切り、特殊な電気療法や鍼治療で深層の筋肉を緩めることが解決への近道です。
当院では、倒れた骨盤を立てる「骨盤起こしストレッチ」を考案、指導しています。
ぜひ、動画でも確認してみてください。
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肋間神経痛は接骨院で治せますか?
内臓疾患や帯状疱疹などによる痛みを除き、筋肉のアンバランスや神経の圧迫が原因となっている肋間神経痛であれば、接骨院で十分に改善可能です。
ただし、一般的なマッサージやボキボキ鳴らす矯正では、深層にある「触れない筋肉」や全身の運動連鎖を整えることは困難です。当院では、医療機器メーカーの伊藤超短波やテクノリンクからも講師依頼を受ける高度な電気療法や専門的な鍼治療を用いて、根本的な改善へと導きます。
経験的に、帯状疱疹後神経痛はアメリカの麻酔科医が開発した医療機器が患者さんたちから好評です。
スポーツ障害にお困りではありませんか?
足立区のアスリートゴリラ鍼灸接骨院があなたの最大のパフォーマンスを引き出します。
あなたは、大事な試合を控えているのにも関わらず、スポーツ障害によって十分なパフォーマンスを発揮できずに悩んでいませんか?もしくは、病院に行っても安静を指示されるだけで、一向に回復の兆しが見えずにお困りではありませんか?
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、東京都足立区に開業して約20年の鍼灸接骨院です。
これまでに1万2,000人以上もの方々に施術を提供し、オリンピックで活躍するようなスポーツ選手、部活動に励む学生、主婦、ビジネスパーソンなど、多くの人たちの身体の悩みを救ってきました。
当院のノウハウは、多くのメディアで認められ、今では20冊以上を出版し、雑誌や新聞などの200以上の媒体に取り上げられ、テレビ出演や取材依頼、講演依頼など、多方面から引っ張りだこの状態です。
東京都足立区で身体の痛みにお困りなら、アスリートゴリラ鍼灸接骨院にお任せください。
運動機能評論家の私が、あなたの最大限のパフォーマンスを発揮するお手伝いをいたします。