有痛性外脛骨(外脛骨障害)
このページにたどり着いたあなたはきっと、足が痛くて全力で走れない、歩くのもつらいなど、有痛性外脛骨の悩みを抱えているのではないでしょうか。
結論からお伝えすると、有痛性外脛骨は「足だけ診ても治りません」。なぜなら、痛みの本当の原因は「足以外」にあるからです。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院には、有痛性外脛骨の患者さんが年間55名以上来院しています。そのほとんどが、整形外科で足だけの治療を受けてもなかなか改善されず、困り果てた状態でお越しになった方々です。そして当院で検査をすると、全員に「足以外」の問題が見つかりました。
当院は、医師とは異なる視点から体の問題を解決する「運動機能評論家」として、日本で初めてメディアに認められた院です。大谷翔平選手が故障した際には「アスリートのケガに詳しい専門家」としてテレビ東京系列『追跡LIVE!SPORTSウォッチャー』に出演し、医師とは異なる視点からの解説が話題になりました。また、足のあらゆる機能を体系化した書籍『足が速くなる解剖図鑑』(エクスナレッジ)を出版しており、『週刊ベースボール』でも「正しい走り方を身につけることでケガをしにくくなる」と1ページで紹介されています。
あなたの「昨日までの治療」は変えられませんが「今日からの治療」は変えられます。有痛性外脛骨の悩みを解消して、試合で最高のパフォーマンスが発揮できるよう、一緒に取り組んでいきましょう。
有痛性外脛骨とは

有痛性外脛骨は、足の甲の内側にある舟状骨という骨に生まれつき存在することがある過剰な骨(外脛骨)が炎症を起こし痛みを伴う状態のことです。特にスポーツ活動を行う学生や女性に多くみられます。
外脛骨とは何か?
外脛骨とは、足の舟状骨の内側にある、本来はない余分な骨です。日本人の約15~21%に見られます。
多くの場合は痛みがない無症状なものです。女性に多く見られます。80~90%の確率で両足に発生します。
有痛性外脛骨とは何か?
外脛骨自体は病的ではありませんが、運動や歩行の際に痛みを伴うことがあります。
これを「有痛性外脛骨」と呼びます。
外脛骨と有痛性分裂外脛骨の違い
外脛骨と有痛性外脛骨の最も大きな違いは「痛みがあるかどうか」です。
外脛骨は足の舟状骨の内側にもう一つできる過剰骨を指し、この外脛骨が存在していても痛みがなければ単に「外脛骨」と診断されます。
しかし外脛骨があることで痛みを伴う場合に、「有痛性外脛骨」と診断されます。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院では、次のように判断しています。
- 足関節を90度直角にしたときに痛くないのは外脛骨
- 足関節を90度直角にしたときに痛いのは有痛性外脛骨
足関節を90度直角にした時はふくらはぎが硬く、足関節を足底方向に曲げた時はふくらはぎが柔らかくなります。ふくらはぎが硬い時は、有痛性外脛骨の痛みの原因の「後脛骨筋」が外脛骨を引っ張っていると言えます。それで痛みが生じるなら有痛性外脛骨と判断できます。
有痛性外脛骨の症状
有痛性外脛骨の症状をまとめてみました。
- 足の内側にある舟状骨の突出部に痛みを感じます。
- 運動時や歩行時に痛みが強くなることがあります。
- 炎症があると赤みや腫れを伴う場合がありますが、少ないです。
有痛性外脛骨になるきっかけ
有痛性外脛骨は、捻挫などのケガをきっかけに痛みが生じることが多いです。
ただし当院では、痛みの本当の原因は「捻挫そのもの」よりも、その後の「固定方法」にあると考えています。
一般的に足首の捻挫では、関節を90度に保つように固定されることが多いですが、この姿勢では後脛骨筋の緊張が高まり、外脛骨を引っ張る力が強くなります。その結果、もともと痛みのなかった外脛骨にも負担がかかり、炎症や痛みが出やすくなってしまう、ということです。
つまり、捻挫が直接の原因というよりも、その後の固定の仕方によって外脛骨にストレスがかかり、有痛性外脛骨へと移行してしまうケースがあると考えています。
そのため当院では、外脛骨がある方の捻挫に対しては、足首を90度に固定するのではなく、負担を軽減できる角度で固定することを重視しています。
有痛性外脛骨のほとんどの原因は「筋肉の牽引」である
有痛性外脛骨のほとんどの原因は後脛骨筋の「筋肉の牽引」です。
後脛骨筋は、「足のバネ」や「安定装置」とも呼ばれていて以下の役割や機能をもっています。

- 足首を底屈させる
- 足を内反させる
- 足の内側アーチを支える
- 歩行やランニング時の足の安定性を保つ
- 立位や歩行時のバランスを維持する
- 下腿の静脈血を心臓へ送り返す
後脛骨筋を痛めたり、疲れたりすると防御性筋収縮といって、痛みから体を守ろうとして筋肉が無意識に硬くなる反応(筋肉の収縮)が起こります。有痛性外脛骨のほとんどの原因が後脛骨筋の「筋肉の牽引」であるのはこの反応が起こるからです。
同じ練習をしても同じ仕事をしても有痛性外脛骨になる人とならない人がいるのは後脛骨筋が緊張しているか弛緩しているかの違いなのです。下記に後脛骨筋が緊張する原因をまとめてみました。順を追って説明をしていきます。
太ももの裏(ハムストリングス)が短縮すると骨盤が後傾する
実は、筋肉は使いすぎると短縮するという特徴があります。有痛性外脛骨なのでふくらはぎもつらいと思いますが、その上の太ももの後ろ面(ハムストリングス)も使いすぎて短縮しています。
ハムストリングスが短縮すると骨盤がハムストリングスに引っ張られて後傾します。骨盤が後傾すると太ももを大きく後ろに振れなくなるので太ももの筋肉が使いづらくなるので、ふくらはぎにダメージが蓄積されます。
※ハムストリングスが短縮すると、同時に大腿筋膜張筋も緊張することが多いです。実は大腿筋膜張筋の緊張も有痛性外脛骨の原因の一つです。この詳細は後述します。
骨盤が後傾するとしゃがんだ時に踵が浮く
ハムストリングスが短縮すると骨盤が後傾するので、しゃがんだ時に後ろに倒れやすくなります。靴を履こうとしてしゃがんだり、バトンを拾うとしてしゃがんだ時に後ろに転ばないようにするためには、かかとを浮かせて指先に重心をかけてしゃがむようになります。
しゃがんだ時に踵が浮くと浮指になる
しゃがんだ時に踵が浮くと浮指になる理由は、踵を浮かしながらしゃがむのは足の指を反らしながら、しゃがむ状態だからです。この状態を続けると浮指になります。
「浮き指になってしまうということは、「かかとが浮く」ということでもあります。」
この理論は、実際に私が出版した上記の書籍でも公開しています。
浮指になると後脛骨筋が弱くなる
浮指になると後脛骨筋が弱くなります。後脛骨筋は足の指についているからです。これも有痛性外脛骨の原因の一つです。
有痛性外脛骨のチェック方法
有痛性外脛骨のチェック方法をまとめてみました。
足の内側の確認、動作時の痛み、日常生活への影響の3つです。
足の内側の確認
- 足の内側、土踏まずのあたりに骨の出っ張りがあるか。
- その出っ張りを押すと痛むか。
- 出っ張りの部分に腫れや赤み、熱感があるか。
動作時の痛み
- つま先立ちで痛みが出るか。
- 歩行時や動作時に痛みを感じるか。
- 長時間の安静後も痛みが改善しないか。
- スポーツ中に特定の動き(サッカーのサイドキックなど)で痛みが出るか。
日常生活への影響
- 痛みのせいで歩き方に左右差が出ているか。
- 学校や仕事、日常の動作に支障が出ているか。
- 靴の圧迫で痛みが生じるか。
これらの症状に当てはまる場合は、有痛性外脛骨の可能性があります。
後脛骨筋にダメージを受けやすい人が有痛性外脛骨になりやすい
有痛性外脛骨になりやすいスポーツと職業を一覧にまとめてみました。
有痛性外脛骨になりやすいスポーツ一覧
有痛性外脛骨になりやすいスポーツは、走ったりジャンプしたりするスポーツで多くみられます。
- サッカー
- バスケットボール
- バレーボール
- 陸上
- 新体操
- バレエ など
有痛性外脛骨になりやすい職業一覧
有痛性外脛骨になりやすい職業としては、足に継続的な負担がかかる長時間の立ち仕事をする方に多く見られます。
- 接客業
- 介護士
- 看護師
- 保育士
- 工場、倉庫作業員
- 建築、土木作業員 など
有痛性外脛骨を改善するために特に注目すべき筋肉
有痛性外脛骨を改善するために特に注目すべき筋肉として、ハムストリングス、大腿筋膜張筋、腓腹筋、ヒラメ筋、後脛骨筋についてまとめてみました。
有痛性外脛骨が改善しないのには理由があります。
筋肉は本のページのように層をなしているのですが有痛性外脛骨の原因の後脛骨筋は触れないからです。なので、触れない筋肉を改善させるには触れる筋肉を上手く利用する必要があります。
※「触れる筋肉」「触れない筋肉」の基準は、「身体運動の機能解剖」(医道の日本社)を参照
ハムストリングス、大腿筋膜張筋、腓腹筋、ヒラメ筋(触れる筋肉)

ハムストリングスは、太ももの裏側にある大きな筋肉で短縮すると骨盤が後傾して浮き指になり後脛骨筋が弱くなる原因の筋肉です。
大腿筋膜張筋は、太ももの外側にある筋肉です。後脛骨筋は、ふくらはぎの内側の筋肉です。外側の大腿筋膜張筋と内側の後脛骨筋を使って真っすぐ歩いたり、走ったりが出来ます。大腿筋膜張筋は、後脛骨筋を補助している筋肉です。
腓腹筋とヒラメ筋は、ふくらはぎの筋肉です。この2つの筋肉の下にあるので後脛骨筋は触ることが出来ません。後脛骨筋を治すのを難しくしている筋肉です。
後脛骨筋(触れない筋肉)

後脛骨筋は、ふくらはぎから外脛骨についている触れない筋肉です。触ることが出来ないので、もんでも、塗っても、貼っても治せない筋肉です。
当院が有痛性外脛骨を治療するために行っていること
当院が有痛性外脛骨の選手に行っているのは電気療法と鍼治療です。
以下にまとめてみました。
電気療法

一つ目は電気療法です。
筋肉は本のページのように層をなしていて深層にも筋肉があります。電気ならそこに刺激を届けることが可能です。
整形外科や他院で治らない選手も大勢いらっしゃいます。もんでも、貼っても、塗っても治らなかったからです。そもそも炎症部位を揉めば、腫れて悪化するのは当然です。筋肉の表層だけにアプローチしてもほとんど意味がありません。更に、やっかいなのは後脛骨筋腱は、足根管(内くるぶしの下にあるトンネル)を通るのでアプローチには道具を使うしか方法はありません。
電気は表層の筋肉と深層の筋肉の両方を狙います。
表層の筋肉
表層の筋肉には当院では、低周波と干渉波を使用しています。
有痛性外脛骨では、ハムストリングス、大腿筋膜張筋、腓腹筋とヒラメ筋です。
- 低周波:電気刺激で血行を促進し、痛みやコリを和らげる目的で使用します。
- 干渉波:電気刺激によって、筋肉のマッサージ効果や鎮痛効果の目的で使用します。
深層の筋肉
深層の筋肉の後脛骨筋には、ハイボルトや立体動態波、マイクロカレント、3DMENSを使用しています。
- ハイボルト療法:ハイボルト療法は、高電圧の電気で体の深部にある痛みの原因にアプローチする施術です。
※当院では、他院と違い、150V、200V、250Vの三種類のハイボルトを使い分けています。 - 立体動態波療法:立体動態波療法は、3Dの電流で身体の深部にアプローチする電気刺激療法です。
※当院では、他院と違い、立体動態波の医療機器のES530、ES5000、ES8000の3種類を使い分けています。 - マイクロカレント療法:マイクロカレント療法は、生体電流に近いごく微弱な電流を身体に流し、細胞の修復や回復を促進する治療法です。ほとんど刺激を感じないため、痛みに敏感な方でも安心して受けられます。
※当院では、ハイボルトの後に使用して治癒促進を促しています。他院では、手間がかかるので省略される場合が多いのですが、経験的に、このひと手間が予後を左右します。 - 3DMENS療法:3DMENS療法を一言で説明すると、微弱な電流を立体的に流し、身体の損傷した組織の回復を早める治療法です。
※当院では、立体動態波の後に使用して治癒促進を促しています。他院では、手間がかかるので省略される場合が多いのですが、経験的に、このひと手間が予後を左右します。
筋力強化
後脛骨筋を鍛える目的で使用しています。
いくら炎症を取り除いても、外脛骨を支えられる強い筋力が無いと再発するからです。
有痛性外脛骨の患者さんは痛くて足首の筋トレが出来ません。なので、電気療法で炎症を取り除くのと同時に筋肉を電気療法で動かして筋力を強化していくことが必要です。
鍼治療

当院の鍼治療の目的は「血流促進」です。
損傷した組織は血流が改善しないと修復に必要な栄養が届けられないからです。
足の外脛骨(舟状骨)には一部血流が乏しい部位(中央部分)があります。損傷しても修復に必要な細胞や栄養が供給されにくいため、有痛性外脛骨はなかなか治りません。
足の外脛骨(舟状骨)中央の実質部は無血管で修復能力がないとされています。無血管領域と呼ばれています。だからこそ、周辺の血流量を増大させる必要があり、そのために当院では鍼治療を行っています。
鍼治療は、血流を良くする科学的根拠が確立されています。
鍼治療による血流改善のメカニズムには筋肉の緊張緩和、血管の拡張、自律神経の調整、鎮痛物質の分泌、身体の自然治癒力活性化、酸素供給と老廃物除去があります。
筋肉の緊張緩和
固まった筋肉が血管を圧迫し血流を悪化させるが、鍼で筋肉がほぐれ血流が促進します。
血管の拡張
鍼刺激により血管拡張作用のあるCGRPなどの物質が増加し血管が広がります。
自律神経の調整
鍼刺激により副交感神経が活性化されリラックス状態になり血流が回復します。
鎮痛物質の分泌
鍼刺激によりエンドルフィンやセロトニンなどの鎮痛物質が分泌され血管が拡張されます。
身体の自然治癒力活性化
鍼刺激により身体の回復メカニズムを促進し血流の改善につながります。
酸素供給と老廃物除去
鍼刺激により血流改善し酸素供給が増え、老廃物排出が促進され疲労回復を促します。
有痛性外脛骨に関するよくある質問
有痛性外脛骨に関するよくある質問をまとめてみました。
有痛性外脛骨に男女差はあるのか?
有痛性外脛骨は女性に多く発症すると言われています。男女比は1:4で女性に多いのが一般的です。
しかし、当院の来院率は男女比で3:2で男性に多いです。当院は、アスリートゴリラ鍼灸接骨院の院名なので有痛性外脛骨は思春期に多い若年性のスポーツ障害なので10~15歳くらいのスポーツをやっている男子の来院が多いのかもしれません(笑)。
痛みのない外脛骨は放置してもよいのか?
痛みのない外脛骨でも、放置せずに医療機関を受診することをお勧めします。現時点では痛みがなくても、将来的に痛みを伴う有痛性外脛骨に進行する可能性があるためです。
当院に、来院する選手たちは「外脛骨の出っ張りが大きくなった」と訴えてくる選手がほとんどです。
外脛骨の状態では無症状なので気にかけなかったのが痛みや腫れを伴う有痛性外脛骨の状態になると、出っ張りが目立ったり、炎症により腫れたりすることがあります。
トレーニングシューズやスパイクシューズが出っ張りにぶつかって痛くなるので放置せずにしてもらいたいです。
有痛性外脛骨のスポーツ復帰の目安はいつ頃か?
有痛性外脛骨のスポーツ復帰の目安は、当日か数日間です。有痛性外脛骨は、痛みの原因の後脛骨筋の牽引力を緩めてしまえば外脛骨になるからです。ただ、我々がいくら痛みの原因を取り除いても指導した事を怠ればまた再発します。なぜなら、後脛骨筋を使ったらお手入れをしなければならないからです。
有痛性外脛骨の再発を防ぐための注意点は何か?
有痛性外脛骨の再発を防ぐための注意点としては、外脛骨の出っ張りが物に当たらないようにすることです。靴とぶつかったり、サッカーのサイドキックでボールとぶつかったりするのを避けるということです。そのためにお勧めしているのは、イボの時に使用するドーナツ型のクッションを貼ることです。ドーナツ型の部分に外脛骨がきて直接の刺激を回避できるからです。
有痛性外脛骨は捻挫をきっかけに発生することはありますか?
有痛性外脛骨は捻挫をきっかけに発生することがあります。ただ、捻挫のほとんどは足首の外側の痛みで有痛性外脛骨の痛みは足首の内側の痛みなので捻挫時の固定の仕方が悪いのだと思います。踵の下に少しだけ踵が上がるクッションやインソールの踵用を入れて固定すると後脛骨筋が緩んで楽になります。
有痛性外脛骨を改善させるために必要なストレッチはありますか?
有痛性外脛骨を改善させるために必要なストレッチはあります。有痛性外脛骨の時に、後脛骨筋を直接伸ばして牽引力をアップしてしまうのは反対です。有痛性外脛骨の原因の後脛骨筋の弱化の元になる骨盤後傾を改善するストレッチをお勧めしています。
ハムストリングスが疲れて短縮している選手には、当院では「骨盤起こしストレッチ」を指導しています。雪印メグミルク「かんたん骨体操」でも動画になっていますのでご覧になってください。
ほねつぎのプロ高林先生直伝!5秒×2セットで、毎日骨コツ!かんたん骨体操|骨の健康応援!骨ちょっといい話|雪印メグミルク株式会社
スポーツ障害にお困りではありませんか?
足立区のアスリートゴリラ鍼灸接骨院があなたの最大のパフォーマンスを引き出します。
あなたは、大事な試合を控えているのにも関わらず、スポーツ障害によって十分なパフォーマンスを発揮できずに悩んでいませんか?もしくは、病院に行っても安静を指示されるだけで、一向に回復の兆しが見えずにお困りではありませんか?
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、東京都足立区に開業して約20年の鍼灸接骨院です。
これまでに1万2,000人以上もの方々に施術を提供し、オリンピックで活躍するようなスポーツ選手、部活動に励む学生、主婦、ビジネスパーソンなど、多くの人たちの身体の悩みを救ってきました。
当院のノウハウは、多くのメディアで認められ、今では20冊以上を出版し、雑誌や新聞などの200以上の媒体に取り上げられ、テレビ出演や取材依頼、講演依頼など、多方面から引っ張りだこの状態です。
東京都足立区で身体の痛みにお困りなら、アスリートゴリラ鍼灸接骨院にお任せください。
運動機能評論家の私が、あなたの最大限のパフォーマンスを発揮するお手伝いをいたします。