ふくらはぎの肉離れ
このコンテンツに辿り着いたあなたは、テニスやバドミントンでの急な踏み込み、またはランニングの最中に、ふくらはぎのあたりで「後から石で殴られたような」「プチッと何かが切れたような」鋭い痛みが走ったり、病院で「ふくらはぎの肉離れだから、全治数週間〜数ヶ月は安静にするしかない。湿布とテーピングで様子を見ましょう」と言われたけれど、「いつになったら痛みを気にせず走れるようになるのか」「また同じように再発するのではないか」と不安で一歩が踏み出せないでいないでしょうか? 「この痛みを抱えたままでは、もう以前のように思い切りプレーできないかもしれない」と諦めかけていませんか?
結論からお伝えすると、「ふくらはぎの肉離れ=ただ筋肉が引き裂かれたから、患部を安静にして湿布を貼り、硬くなったところをただ揉む」という思い込みは大きな間違いです。多くのふくらはぎの肉離れの本当の原因は、「全身の運動機能の問題によって骨盤が後傾し、足裏のアーチや指(浮指・扁平足)が機能せず、走る・踏み込む際の衝撃を分散できずにふくらはぎの特定の筋肉(腓腹筋や後脛骨筋など)へ過大な負荷が集中していること」にあります。表面的なマッサージや、その場しのぎの安静だけを頼りにしても、根本的な解決や再発予防には至りません。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院には、他の治療院や整形外科で長期間治療を受けても改善しなかったり、何度もふくらはぎの肉離れを繰り返したりしているアスリートやスポーツ愛好家の患者さんが月に30人以上来院しています。そのすべての患者さんが、痛む患部だけでなく、「全身の運動機能の問題」「ふくらはぎの肉離れを繰り返す走り方」という共通の根本問題を抱えていました。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、医師とは違う視点から体の問題を解決する「運動機能評論家」として日本で初めてメディアで認められました。フジテレビ系列「ホンマでっか⁉TV」では運動機能評論家として7回出演し、大谷翔平選手がケガをした際に「アスリートのケガに詳しい専門家」としてテレビ東京系列「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」で医師とは違う視点からの解説が話題になりました。

さらに、「足が速くなる解剖図鑑」(エクスナレッジ)、「1日7秒手を伸ばしなさい」(ダイヤモンド社)など20冊以上の著作があり、数多くのメディアで紹介されています。令和8年7月からは産経新聞「サクラス」で健康コーナーの連載も依頼されています。

あなたの「昨日までのアプローチ」は変えられませんが「今日からのアプローチ」は変えられます。ふくらはぎの肉離れの本当の原因を根本から解消して、思い切り躍動できる軽やかな日常と競技生活を取り戻していきましょう。
ふくらはぎの肉離れとは


ふくらはぎの肉離れとは、スポーツでのダッシュやジャンプ、方向転換、テニスやバドミントンの踏み込み動作などの際に、ふくらはぎの筋肉や腱が急激に引き伸ばされたり、押しつぶされたりの過負荷を受けたりして、部分的に、あるいは完全に損傷してしまうケガを指します。スポーツ選手や部活動生だけでなく、一般の方の日常的な歩行や階段の昇り降りでも起こることがあります。
ふくらはぎの肉離れを分かりやすく例えると、ふくらはぎの肉離れは、伸ばされた筋肉に急ブレーキと急発進が同時にかかって、筋肉の線維が傷む状態だとイメージして下さい。
ふくらはぎの肉離れの応急処置
ふくらはぎの肉離れは、まずは運動をやめてRICE処置を行うのが基本です。受傷直後に無理に歩いたり、伸ばしたり、もんだりしないことが大切です。ふくらはぎの肉離れなら筋肉を緩めて、つま先を伸ばした状態で固定して下さい。当院だと踵の下にハイヒールの様な固定道具を入れて痛みを緩和させます。
- 安静(Rest):その場で運動を中止して下さい。
- 冷却(Ice):氷嚢などで15分から20分、患部を冷やして炎症を抑えて下さい。
- 圧迫(Compression):包帯や弾性包帯で軽く圧迫して腫れを防いで下さい。
- 挙上(Elevation):足を心臓より高く挙げて内出血や腫れを防いで下さい。
その後、できるだけ早くアスリートゴリラ鍼灸接骨院に来院して下さい。初期の適切な処置と特殊な固定が、その後の回復スピードと再発率を大きく左右します。
ふくらはぎの肉離れの症状
- 受傷瞬間の鋭い痛み
まるで後ろから蹴られたような、あるいはボールが当たったような鋭い激痛が走る。 - 圧痛(ピンポイントの痛み)
ふくらはぎの内側や中央など、押したときに強く痛む場所(限局した圧痛)がある。 - 運動時痛と伸張時痛
つま先立ちをしようとすると痛む、または膝を伸ばして足首を反らせたときに筋肉が引き伸ばされて激しく痛む。 - 歩行障害と外観の変化
痛くて地面を蹴って歩けない、足を引きずる。重度の場合、皮下出血(内出血)や筋肉の凹み(ギャップ)が見られる。皮下出血(内出血)は受傷後48時間後に出る場合も多い。
ふくらはぎの肉離れの分類
- 軽度:筋繊維の小さな損傷で歩けることがおおいです。
- 中等度:筋繊維の部分断裂で痛みと跛行(足をかばって歩く状態)が出やすいです。
- 重度:筋繊維の完全断裂に近い状態で歩行困難が強いです。
ふくらはぎの肉離れの経過
ふくらはぎの肉離れは、内出血の色によってある程度、経過を見分けることが可能です。

- 初期(赤色):受傷直後から数日以内で、出血した血液がまだ新しく、皮下に鮮やかな赤〜赤紫色として現れている状態を示しています。
- 中期(青紫〜緑色):時間が経過するにつれてヘモグロビンが分解され、内出血の色が濃い青紫色やアザのような色に変色していく時期を表しています。
- 後期(黄色):回復の最終段階で、古い血液が体内に吸収されていく過程で黄色っぽく変化し、やがて消失していく様子が捉えられています。
ふくらはぎの肉離れの要因
起こるきっかけは運動中の急な負荷ですが、背景には次のような要因が重なりやすいです。
- 筋肉の柔軟性低下:ふくらはぎやアキレス腱周囲の柔軟性が失われている。
- 疲労の蓄積:連日の練習や長時間の立ち仕事による筋肉の慢性疲労。
- ウォーミングアップ不足:十分な準備運動をしないまま急にダッシュやジャンプを行った場合。
- 筋力バランスの乱れ:足首や足指、深層筋のバランスが崩れている。
- 再発しやすい既往歴:過去にふくらはぎを痛めた部位に硬さが残っている場合。
ふくらはぎの肉離れの特徴
- ふくらはぎの肉離れの特徴は、種目では、圧倒的に中・長距離走に多いのが特徴です。
- 中・長距離では腓腹筋の肉離れが多い、短距離ではハムストリングスが多いので異なる走法が原因だからです。(例:短距離では踵とお尻をつける走り方で中・長距離ではしません)
- テニス選手には、「テニスレッグ」といって、ふくらはぎの筋肉(主に腓腹筋内側頭)に肉離れを起こしやすい非常に典型的な特徴があります。
ふくらはぎの肉離れのほとんどの原因は、急なダッシュや切り返しで、伸ばされながら力を出した筋肉に「過大な負荷」がかかることである
当院では、ふくらはぎの肉離れの「過大な負荷」は2つあると考えています。
- ふくらはぎ肉離れの「過大な負荷」①急な収縮と張力:ふくらはぎの肉離れは、筋肉が強く縮もうとしている最中に、同時に急に伸ばされると、筋繊維が耐えきれず損傷しやすくなります。これが一番典型的だと考えられています。
- ふくらはぎの肉離れの「過大な負荷」②踏み込む力と地面反力:当院では、ふくらはぎの肉離れのほとんどの原因は、走る時に体の前に足を出すことによって踏み込む力と地面からの反力によって筋肉と筋肉がぶつかる事だと考えています。


なぜ、特定の人にふくらはぎの肉離れが何度も起きてしまうのでしょうか? 実は、肉離れを引き起こす根本的なメカニズムも、全身の機能の問題から始まっています。太ももの裏が短縮し、骨盤が後傾し、しゃがんだ時に踵が浮いて浮指・扁平足になり、ふくらはぎの深層筋が機能しなくなるという一連の連鎖によって、腓腹筋への過剰な負担が発生します。メカニズムを順に解説します。
太ももの裏(ハムストリングス)が短縮すると骨盤が後傾する

全身運動を阻害する要素の一つに、太ももの裏(ハムストリングス)の短縮があります。ここが短縮すると骨盤が後ろに倒れてしまいます。これを「骨盤後傾」と言います。骨盤後傾がすべての太ももの肉離れの発端だと思っていいでしょう。当院に来院する肉離れの患者さんの9割は、立位体前屈で手のひらが床にピタッと着きません。

太ももの裏が短縮しているからです。それによって骨盤が後傾すると、走行時に体の前に足を出して踏み込んでしまう肉離れを起こす走り方になってしまいます。ふくらはぎの肉離れは、伸ばされた筋肉に急ブレーキ(体の前に足を出して踏み込んでしまう動作)と急発進(地面反力)が同時にかかって筋肉と筋肉が筋肉の中でぶつかって、筋肉の線維が傷む状態だとイメージして下さい。
骨盤が後傾するとしゃがんだ時に踵が浮く

骨盤が後傾するとしゃがんだ時に後ろに倒れないようにかかとを浮かせて重心を前に取るようになります。
しゃがんだ時に踵が浮くと前足部に圧がかかり扁平足になる
しゃがんだ時にかかとが浮き前足部に圧がかかるしゃがみ込みの習慣の状態がずっと続くと、前足部に圧が集中して、足の横アーチが潰れて扁平化する開張足になります。横アーチが潰れる(開張足)ことが、足底からの衝撃になり、ふくらはぎの痛み、疲労に繋がっています。なので、常に疲れた状態のふくらはぎになると思って下さい。
しゃがんだ時に踵が浮く浮指になる
しゃがんだ時に踵が浮くと常にしゃがんだ時に足の指が反る状態が続き浮指になります。
浮き指になるとふくらはぎの肉離れを起こしやすくなる
浮き指になるとふくらはぎの肉離れを起こしやすくなります。なぜなら、足の指の筋肉はふくらはぎに繋がっているからです。長母趾屈筋、長趾屈筋、後脛骨筋などが機能しなくなりふくらはぎの筋力バランスの乱れが起きて「腓腹筋」にダメージが集中します。経験的に、ふくらはぎの肉離れを起こす選手は、後脛骨筋が衰えている為に「シンスプリント」も患っているケースが多いです。
(※著書「しゃがめない人は不健康になる」(自由国民社)参照)
ふくらはぎの肉離れのチェック方法
ふくらはぎの肉離れのチェック方法についてまとめてみました。以下の項目を確認してください。
- 受傷した場面をチェックして下さい。
ダッシュ、切り返し、ジャンプ、キックの直後の片足でつま先立ちなどで急な痛みが出たかチェックして下さい。ふくらはぎの腓腹筋内側部や筋腱移行部に、急に鋭い痛みが出るのが典型的です。 - 痛みの場所をチェックして下さい。
指で示せる局所の痛みがあるかチェックして下さい。押すと強く痛い場所がはっきりしていれば、肉離れを疑いやすいです。 - 動かした時の痛みをチェックして下さい。
筋肉を伸ばした時と、力を入れた時に痛むかをチェックして下さい。例えば、膝を伸ばして足首を上に反らすとふくらはぎが伸ばされ痛みが出やすいです。 - 見た目の変化をチェックして下さい。
腫れ、内出血、へこみ、歩きにくさがあるかをチェックして下さい。これらが強いほど損傷が重い可能性があります。
ふくらはぎの肉離れになりやすいスポーツ、職業一覧
ふくらはぎの肉離れになりやすいスポーツ、職業一覧についてまとめてみました。
ふくらはぎの肉離れが出やすいスポーツ一覧
- テニス・バドミントン・スカッシュ(テニスレッグ)
急激なダッシュやストップ、ジャンプの着地時にふくらはぎ(腓腹筋内側頭)に強烈なストレスがかかり最も発生しやすい。(来院率約15%) - 中・長距離走・マラソン
長時間の走行によるふくらはぎの疲労蓄積や、足裏・後脛骨筋の機能低下から腓腹筋へ負担が集中して発症する。当院で、一番、ふくらはぎの肉離れの来院率が高いです(約65%)。著書で「足が速くなる解剖図鑑」(エクスナレッジ)で肉離れを解説しているからかもしれません。 - サッカー・バスケットボール
急な方向転換やストップ&ゴーの繰り返しにより受傷しやすい。(来院率約10%) - バレーボール
急な方向転換やジャンプの繰り返しにより受傷しやすい。(来院率約10%)
ふくらはぎの肉離れが出やすい職業一覧
- 立ち仕事の多い販売員・接客業・美容師
長時間の立位保持によりふくらはぎの血流が滞り、疲労が蓄積した状態で急に動いた際に受傷する。 - 配送ドライバー・営業職
長時間の運転姿勢や、荷物の積み下ろし時の踏み込み動作によってふくらはぎに負担がかかる。
ふくらはぎの肉離れを改善するために特に注目すべき筋肉
腓腹筋、ヒラメ筋、長母趾屈筋(触れる筋肉)
ふくらはぎの表層を覆い、走る・跳ぶ・蹴るの動作で強い推進力を生み出す表層筋群です。ここが硬化すると衝撃を吸収できなくなります。
後脛骨筋、長趾屈筋(触れない筋肉)

ふくらはぎの深層に位置し、足首や足裏のアーチを支える「触れない筋肉」です。ここが機能低下を起こすことが、ふくらはぎの肉離れを招く真の原因(筋肉のバランスの乱れ)となります。
(※「触れる筋肉」「触れない筋肉」は「身体運動の機能解剖」(医道の日本社)参照)
当院がふくらはぎの肉離れを改善するために行っていること

ふくらはぎの肉離れを治療するために行っていることは、電気療法と鍼治療です。
電気療法

当院が電気療法を行う目的は「鎮痛効果」と「筋肉の緊張緩和」と「筋力強化」です。
- 鎮痛効果
筋肉や腱の損傷部位の炎症を素早く抑える目的で使用します。当院では、低周波、干渉波、立体動態波、超音波、微弱電流、ハイボルト電流など多彩な医療機器を完備しています。足のしびれや肉離れのように、アプローチすべき組織が多岐に渡る場合に特に効果を発揮します。アスリートゴリラ鍼灸接骨院の強みは、ふくらはぎや足首、スポーツ外傷に特化した医療機器を使いこなす技術があることです。
電気療法をずっと同じモードで続けていると体が慣れてきて効かなくなりますが、当院には状態に合わせた最適な選択をする知識と技術があります(伊藤超短波やテクノリンクの講師依頼実績あり)。 - 筋肉の緊張緩和
ふくらはぎの肉離れを受傷すると、脳が「これ以上痛めないように!」と命令を出し、ふくらはぎ周囲の筋肉をガチガチに固めてしまいます。これを「防御性筋収縮」と呼びます。「防御性筋収縮」がかかっているふくらはぎに急な張力がかかれば肉離れが起こりやすくなるのは容易に想像が出来るはずです。ふくらはぎを使ったら、しっかりとお手入れしてふくらはぎの疲れをためない事が大事です。なぜなら、使ったら片づけるのが基本だからです。筋肉は本のページのように層をなしており、通常の施術では届かない「触れない筋肉(後脛骨筋など)」が存在します。当院の高度な電気治療技術なら、触れない筋肉の緊張まで確実に緩めることができます。 - 筋力強化
肉離れ直後は患部の激しい筋トレができません。しかし、いくら炎症を取り除いても、スポーツに耐えられる筋力が戻らないと再発します。そのため、電気療法で筋肉を受動的に動かしながら、安全かつ確実に筋力を再構築していきます。当院は「痛みを取る」だけでなく「再発しない強いふくらはぎ」を作ることも大事にしています。
鍼治療

当院の鍼治療の目的は「血流促進」です。損傷した組織は、血流が改善しないと修復に必要な栄養や酸素が届けられません。「触れない筋肉」の深層に対しても、当院の鍼技術だからこそダイレクトに届かせることができます。鍼治療による血流改善には科学的根拠があり、次のようなメカニズムで回復を強力にサポートします。
- 筋肉の緊張緩和
固まった筋肉が血管を圧迫し血流を悪化させるが、鍼で筋肉がほぐれ血流が促進します。 - 血管の拡張
鍼刺激により血管拡張作用のあるCGRPなどの物質が増加し血管が広がります。 - 自律神経の調整
鍼刺激により副交感神経が活性化されリラックス状態になり血流が回復します。 - 鎮痛物質の分泌
鍼刺激によりエンドルフィンやセロトニンなどの鎮痛物質が分泌され痛みが和らぎます。 - 身体の自然治癒力活性化
鍼刺激により身体の回復メカニズムを促進し組織の修復を早めます。 - 酸素供給と老廃物除去
血流が改善して酸素供給が増え、老廃物の排出が促進され疲労回復を促します。
ふくらはぎの肉離れに関するよくある質問
Q.ふくらはぎの肉離れを起こした後、いつから歩いたり練習に復帰できますか?
A.損傷の度合い(軽度・中等度・重度)や受傷からの経過日数によって異なりますが、痛みが引いたからといってすぐに普段通りの運動に戻ると再発リスクが非常に高くなります。当院では、ハイヒール様の固定器具による初期の適切な固定から、全身の運動連鎖(後脛骨筋や足裏のアーチ機能)を改善する段階的なリハビリテーションを通じて、安全かつ確実に元の競技レベルへ復帰できるようサポートします。
Q.自宅でできるふくらはぎの肉離れの予防やケアのポイントはありますか?
A.走っている時に体の前に足を出す選手はふくらはぎの肉離れを繰り返してしまいます。先ずは、骨盤を立てて座る意識や、硬くなりやすいふくらはぎのストレッチが大切です。また、かかとが浮く「浮指」や扁平足を改善し、足の指やふくらはぎを正しく使って衝撃を吸収できるようにすることも再発予防のカギになります。慢性的な張りや、しこりなどの痛みが併発してお悩みの方は、ぜひ一度当院の専門治療をご活用ください。当院では、骨盤を立てるセルフケアなども指導しています。ぜひ一度ご相談ください。
雪印メグミルク「かんたん骨体操」でも動画になっていますのでご覧になってください。

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ふくらはぎの肉離れでお困りなら東京都足立区のアスリートゴリラ鍼灸接骨院へ

アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、スポーツトレーナーの経験と実績があり「ふくらはぎの肉離れ」の知識が豊富なので様々な原因にアプローチが出来ます。
当院には以下のような実績があります。
- 車椅子ソフトボール日本代表主任トレーナー実績
- JOCジュニアオリンピック東京バレーボールの主任トレーナー実績
- 東南アジアの陸上ナショナルチームの治療経験
- 全中バレーボールでスポーツトレーナーとして日本一になった実績
- 高校バレーボールインターハイ東京代表のスポーツトレーナー実績 など


当院は、トップアスリートから一般の患者様まで、一人ひとりの身体と真剣に向き合い、痛みの改善とその先の未来までサポートします。あなたがもう一度、痛みを気にせず動ける毎日を取り戻せるよう、全力で施術いたします。ご予約はお電話いただくか、ネット予約からご予約ください。
ネット予約:ネット予約はこちら
電話予約:03-5856-5063
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アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、東京都足立区に開業して約20年の鍼灸接骨院です。
これまでに1万2,000人以上もの方々に施術を提供し、オリンピックで活躍するようなスポーツ選手、部活動に励む学生、主婦、ビジネスパーソンなど、多くの人たちの身体の悩みを救ってきました。
当院のノウハウは、多くのメディアで認められ、今では20冊以上を出版し、雑誌や新聞などの200以上の媒体に取り上げられ、テレビ出演や取材依頼、講演依頼など、多方面から引っ張りだこの状態です。
東京都足立区で身体の痛みにお困りなら、アスリートゴリラ鍼灸接骨院にお任せください。
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