すねの痛み
このコンテンツに辿り着いたあなたは、ただ、すねが痛いだけではありませんよね?一般の方なら日常生活の歩行や階段のつらさ、スポーツ選手なら本来の走る、跳ぶ動きができない焦りや不安を抱えているのではないでしょうか?
結論からお伝えすると、すねの痛みは「すねだけをマッサージしたり、湿布を貼ったりしても根本からは治りません」。なぜなら、走る、跳ぶ、歩くといった動作はすべて「全身運動」であり、すねにかかる何倍もの衝撃や牽引ストレスは、骨盤や股関節、そして足元(アーチ)の機能不全によって引き起こされているからです。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院には、整形外科や他の治療院で「シンスプリント」や「疲労骨折」、「前脛骨筋炎」などに対し、電気治療やサポーター、安静の指示だけで良くならなかった患者さんが月に25人以上来院しています。そのすべての患者さんが、すね以外の全身のどこかに必ず運動機能の問題を抱えていました。同じようにスポーツをしたり歩いたりしているのに、「すねを痛める人」と「すねを痛めない人」がいるのはなぜでしょうか?それは、すねが痛いという(結果)症状はすねにあっても、その原因は「すね以外」にあるからです。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、医師とは違う視点から体の問題を解決する「運動機能評論家」として日本で初めてメディアで認められました。大谷翔平選手がケガをした際に「アスリートのケガに詳しい専門家」としてテレビ東京系列「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」で医師とは違う視点からの解説が話題になりました。

すねの痛みや下半身のコンディショニングに関連する著書には「しゃがめない人は不健康になる」(自由国民社)、「足が速くなる解剖図鑑」(エクスナレッジ)があり、運動機能の専門家として20冊以上の著作があり、数多くのメディアで紹介されています。令和8年7月からは産経新聞「サクラス」で健康コーナーの連載を依頼されています。

あなたの「昨日までの治療」は変えられませんが「今日からの治療」は変えられます。すねの痛みの悩みを解消して、軽やかに地面を蹴り出せる日常を取り戻していきましょう。
すねの痛みとは
すねの痛みは、すねの骨やその周りの筋肉に負担がかかって起こる痛みです。
すねの痛みを分かりやすく例えると、一般の方なら、ふくらはぎや足の筋肉が、すねを引っぱり続けている感じだと思って下さい。ゴムを何度も引っ張ると、つなぎ目がだんだん痛むのと似ています。スポーツ選手なら、地面に着く度にすねに小さな衝撃がコツコツたまる感じだと思って下さい。一回の衝撃は小さくても、繰り返すとすねの痛みに変わります。
すねの痛みの症状・特徴
すねの痛みは、スポーツ選手から一般の方まで幅広く起こる代表的な下肢のトラブルです。
初期段階では「動き始めや運動の終盤に痛む」「休むと治まる」といった軽い症状から始まりますが、放置して悪化すると「歩くだけで痛む」「安静時にもズキズキとうずく」といった重度の障害へと移行します。
痛みの範囲が広いのか、それとも一点に集中しているのかによって、筋肉や骨膜の炎症なのか、骨折などの重大な器質的疾患なのかを見極める必要があります。
すねの痛みの種類
すねの痛みの種類は、病名と痛みの種類で分けて整理します。
当院が主に扱っている痛みの種類
- シンスプリント:すねの内側に広く痛む
- 前脛骨筋炎:すねの前側が張って痛む
- 長腓骨筋炎:すねの外側が張って痛む
- 後脛骨筋炎:すねの後ろ内側が痛む
- 脛骨疲労骨折:すねの一点が強く痛む
- 骨膜炎や疲労骨折:すねが安静時もズキズキ痛む
- 筋損傷や筋膜性疼痛:押すとすねの筋肉が痛む
- 末梢神経障害:すねの痛みにしびれを伴います
当院が主に扱っていない痛みの種類
- 急性コンパートメント症候群:すねが急に強く腫れて痛む
- 慢性コンパートメント症候群:運動ですねの痛みが強くなる
当院に来院するすねの痛みのほとんどの原因は使い過ぎによる「骨膜や筋の負担」である
すねの痛みで、特に内側に出る痛みはシンスプリントとしてみられることが多く、走る量の増加や硬い路面、柔軟性低下などが関与します。同じすねの痛みでも、一点を強く押してかなり痛い場合や、運動後だけでなく日常でも痛む場合は、疲労骨折のような骨の障害も考えて下さい。
太ももの裏(ハムストリングス)が短縮すると骨盤が後傾する

日常の長時間の座る姿勢動作やスポーツによるオーバーユースで太ももの裏にあるハムストリングスが硬くなると、骨盤を下方へ引っ張ります。その結果、骨盤が後傾(後ろに倒れた状態)を引き起こします。当院に来院する骨盤後傾の患者さんたちの9割は立位体前屈で手のひらが床に着かない体の硬さを自覚しています。

骨盤が後傾すると股関節が伸展出来なくなる
骨盤が後ろに傾くことで、歩行や走行時に脚を後ろへ蹴り出す「股関節の伸展運動」が著しく制限されるようになります。
そして、股関節が伸展出来なくなるお尻の筋肉が衰えて股関節を支えられなくなりすねの負担が増す(大殿筋の衰え)
股関節を十分に伸展して使えなくなると、主動筋である大殿筋(お尻の大きな筋肉)が使われずに衰えていきます。なぜなら、大殿筋は骨盤と大腿骨が接近し、股関節が15°以上伸展された時に働く筋肉だからです。股関節周りで上半身の体重を支えきれなくなるため、その代償として下肢末端であるすねの筋肉へ過大な負担が波及します。
骨盤が後傾すると膝を曲げてバランスを取るようになり膝関節を支えられなくなりすねの負担が増す(内側広筋の衰え)
骨盤の後傾に伴い重心が後方に変位するため、常に膝をやや曲げた状態でバランスを取ろうとします。この状態が続くと、膝を真っ直ぐ伸ばすために重要な太ももの内側にある内側広筋が機能低下を起こし、下肢のアライメントが崩れてすねへのストレスが増加します。なぜなら、内側広筋は膝関節伸展最後の10〜20°の間で働く筋肉だからです。
更に、骨盤が後傾するとしゃがんだ時に太ももが外側に開くようになり膝関節を更に支えられなくなりすねの負担が増す(内転筋の衰え)
骨盤の後傾は、しゃがみ動作時に後ろに倒れないようにバランスをとるために太ももを外側に広げてしゃがみ込みます。太ももが外側に開くことで、太ももを内側にしめる内転筋群が十分に働かなくなり、膝関節の安定性が失われてすねの負担がさらに増します。
太ももの内側の内側広筋と内転筋が衰えると太ももの外側の大腿筋膜張筋に負担が増加する

内側を支える筋肉(内側広筋・内転筋)の機能低下を補うため、外側にある大腿筋膜張筋が過剰に緊張して働き、下肢全体のバランスが外側に偏っていきます。
太ももの外側の大腿筋膜張筋の負担が増すとそれを補おうとしてすねの内側の後脛骨筋の負担が増えてシンスプリントになる

外側優位のバランスを制御するため、すねの内側を走行して足首や土踏まずを支える後脛骨筋が過剰な引き伸ばしとストレスを受け続けます。これが反復されることで、すねの内側の骨膜に強い牽引ストレスがかかり、シンスプリントの発症へと繋がります。
骨盤が後傾するとしゃがんだ時に踵が浮く

骨盤が後傾するとしゃがんだ時に後ろに倒れないようにかかとを浮かせて重心を前に取るようになります。
しゃがんだ時にかかとが浮くと足の指が常に反った状態になり浮指になる
しゃがんだ時にかかとが浮くと足の指が常に反った状態になり浮指になります。浮指になると足の指の筋力低下が起きるようになります。冷えやむくみ、血流障害からしびれなどを引き起こす事になります。
足の指の筋力低下が起きると足の指からふくらはぎを走行する後脛骨筋が弱くなりシンスプリントになる
足の指をしっかり使って地面を捉える機能が失えると、足底からふくらはぎ、そしてすねへと連動する後脛骨筋の基盤が弱体化し、走行時やジャンプ時の衝撃を吸収できずにシンスプリントを発症します。
しゃがんだ時にかかとが浮く状態を続けると扁平足になり地面からの衝撃で膝の負担が増す

この状態がずっと続くと、前足部に圧が集中して、足の横アーチが潰れて扁平化する開張足になります。横アーチが潰れる(開張足)ことが、足底からの衝撃によって、すねの痛み、筋疲労、骨膜、骨へのダメージに繋がっています。
※著書「しゃがめない人は不健康になる」(自由国民社)参照
すねの痛みのチェック方法
すねの痛みのチェック方法についてまとめてみました。見分け方として活用して下さい。
すねの使い過ぎかのチェック方法
すねが運動後に痛み、広い範囲が痛む、休むと少し楽になるかチェックして下さい。すねが痛む場合は、すね周りの筋肉や骨膜への負担が考えやすいです。
骨の負担を疑うチェック方法
すねの押して痛い場所がいつも同じで、そこだけ強く痛いかチェックして下さい。歩くだけでも痛い、跳ぶと響く時は、疲労骨折などの注意が必要です。
神経や血流のチェック
しびれ、冷え、感覚の違和感、足の色の変化があるかチェックして下さい。この場合は、筋肉だけでは説明しにくい事があります。例えば、足の爪を手の指で押すと爪が白くなり、手の指を離すと爪がピンクになれば足の指先までの血流は問題が無いことが多いです。
すねの痛みが出やすいスポーツ、職業一覧
すねの痛みが出やすいスポーツ一覧
- 陸上競技(長距離・短距離・跳躍):硬いトラックでの繰り返しの蹴り出しや着地衝撃により、シンスプリントや疲労骨折が最も多発します。
- サッカー・フットサル:急な方向転換、ダッシュ&ストップ、キック動作の繰り返しにより、すねの前側や内側の筋肉・骨膜に大きな負担がかかります。
- バスケットボール・バレーボール:ジャンプと着地を頻繁に繰り返す競技特性上、下肢にかかる衝撃が大きく、骨膜へのストレスが蓄積します。
- テニス・バドミントン:コート内での激しいストップ&ゴーやフットワークにより、下腿の筋肉が慢性的に疲労します。
- 体操競技・新体操:床やマットでのハードな着地動作が多いため、すねの骨や骨膜に負担が集中します。
すねの痛みが出やすい職業一覧
- 立ち仕事従事者(販売員・アパレル・飲食店スタッフなど):長時間の立位保持により、足のアーチが低下してすねの筋肉が常に緊張し続けます。
- 営業職・外回りの方:硬いアスファルトの上を長時間歩くことで、足底からの衝撃が直接すねの骨膜や筋肉に伝わります。
- 配送業・引越し業者:重い荷物を持っての移動や階段の昇り降りなど、下肢に強い負荷がかかる環境で発症しやすくなります。
- 保育士・看護師:不規則な体勢での抱っこや、院内・施設内を常に歩き回るハードワークによって足元への疲労が蓄積します。
すねの痛みを改善するために特に注目すべき筋肉
すねの痛みは、すねの表面や皮膚だけをマッサージしても治りません。なぜなら、下半身のバランスを制御する「触れる筋肉」と、足のアーチを支え痛みの直接原因となる「触れない筋肉」の機能不全と血流障害が根本にあるからです。
※「触れる筋肉」「触れない筋肉」は、「身体運動の機能解剖」(医道の日本社)参照
大腿筋膜張筋、腓腹筋、ヒラメ筋(触れる筋肉)

- 大腿筋膜張筋:骨盤から太ももの外側を通り、下肢のバランスをコントロールする筋肉です。ここが硬くなると股関節や膝の動きが制限され、間接的にすねへの負担を増やします。
- 腓腹筋・ヒラメ筋:ふくらはぎを構成する主要な筋肉です。足首のクッション機能を担っており、柔軟性が低下するとすねの筋肉との協調が崩れ、痛みを悪化させます。
後脛骨筋、長趾屈筋(触れない筋肉)


- 後脛骨筋:すねの深層に位置し、足のアーチを支えて地面からの衝撃を吸収する極めて重要な筋肉です。シンスプリントの直接的な原因筋となります。
- 長趾屈筋:足の指を曲げる働きを持ち、後脛骨筋と並んで下腿の深部から足元を安定させる役割を担います。
当院がすねの痛みを改善するために行っていること

すねの痛みを治療するために行っていることは、電気療法と鍼治療です。なぜなら、触れない部位があるから治すには道具を使うしかないからです。
電気療法

当院が電気療法を行う目的は「鎮痛効果」と「筋肉の緊張緩和」と「筋力強化」です。

- 鎮痛効果:すねの痛み原因の炎症を抑える目的で使用しています。当院では、低周波、干渉波、立体動態波、超音波、微弱電流、ハイボルト電流などを使用しています。筋肉、靭帯、腱、関節、神経などの効かせたい場所に適切なタイミングで適切な出力の効果を届けるには、それぞれに適した形状があるからです。すねの痛みのように、アプローチすべき組織が関節の奥深くや靭帯に多岐に渡る場合に特に効果を発揮します。アスリートゴリラ鍼灸接骨院の強みはすねの痛みに特化した医療機器を使用しているので、どこに行っても治らなかった方は一度お試し下さい。電気療法の種類が少なく、ずっと同じ電気療法を続けている患者さんがいますが体が慣れてきてしまいます。薬も同じで同じ薬を飲み続けると耐性がついて効かなくなるのと同じです。当院は、医療機器メーカーの伊藤超短波とテクノリンクに電気療法の講師を依頼された経験があります。すねの痛みを緩和させるための、医療機器を選択する知識や使いこなす技術が当院にはあります。
- 筋肉の緊張緩和:すねの痛みを治すためには、すね周辺の筋肉の緊張を改善する必要があります。なぜなら、筋肉の緊張が取れないと下肢の動きがスムーズに動かないからです。すねを受傷・炎症すると、脳が「これ以上痛めないように!」と命令を出し、周辺の筋肉をガチガチに固めて緊張し短縮させてしまいます。これを防御性筋収縮と呼びます。要するに、触れない筋肉(後脛骨筋など)に、うまくアプローチできればすねの痛みの症状はコントロールできます。なぜなら当院の電気治療の技術なら、触れない筋肉にアプローチできるからです。
- 筋力強化:すねの安定性を支えるために下腿や大腿部の筋力を鍛える目的で使用しています。いくら炎症を取り除いても、日常動作やスポーツに耐えられる強いすねの筋力が無いと再発するからです。すねが痛い方は痛くてトレーニングができません。なので、電気療法で炎症を取り除くのと同時に、筋肉を電気的刺激で動かして筋力を強化していくことが必要です。アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、炎症を取り除くだけでなく「強いすね」を作ることも大事にしています。
鍼治療

当院の鍼治療の目的は「血流促進」です。損傷したすねの筋肉、腱などの軟部組織や骨周辺、深層の組織は血流が改善しないと修復に必要な栄養が届けられないからです。「触れない筋肉(後脛骨筋など)」に対して、当院の鍼技術だからこそ届かせることができます。鍼治療は、血流を良くする科学的根拠が確立されています。鍼治療による血流改善のメカニズムには、筋肉の緊張緩和、血管の拡張、自律神経の調整、鎮痛物質の分泌、身体の自然治癒力活性化、酸素供給と老廃物除去があります。
- 筋肉の緊張緩和:固まったすねの筋肉が血管を圧迫し血流を悪化させるが、鍼で筋肉がほぐれ血流が促進します。
- 血管の拡張:鍼刺激により血管拡張作用のある物質が増加し血管が広がります。
- 自律神経の調整:鍼刺激により副交感神経が活性化されリラックス状態になり血流が回復します。
- 鎮痛物質の分泌:鍼刺激によりエンドルフィンやセロトニンなどの鎮痛物質が分泌されます。
- 身体の自然治癒力活性化:鍼刺激により身体の回復メカニズムを促進します。
- 酸素供給と老廃物除去:血流改善により酸素供給が増え、老廃物排出が促進され疲労回復を促します。
すねの痛みに関するよくある質問
Q.シンスプリントは安静にしていれば自然に治りますか?
A.痛みが軽い初期であれば、運動量を減らして安静にすることで一時的に痛みが引くことはあります。しかし、根本原因である「ハムストリングスの短縮による骨盤の後傾」「しゃがんだ時にかかとが浮く状態」「足のアーチの崩れ(扁平足や浮指)」が改善されていないと、運動を再開した瞬間に再発することがほとんどです。当院では全身の運動連鎖から根本的にアプローチするため、繰り返す痛みを断ち切ることができます。なぜなら、メディアに認められた運動機能評論家は日本に私しかいないからです。
当院では、倒れた骨盤を立てる「骨盤起こしストレッチ」考案、指導しています。
ぜひ、動画でも確認してみてください。

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Q.レントゲンで「異常なし」と言われたのに、なぜすねが痛いのですか?
A.レントゲンは骨の亀裂や骨折を確認する検査であるため、初期の疲労骨折や「骨膜の炎症(シンスプリント)」「筋肉・筋膜の強い微小損傷」などは画像に写りにくい傾向があります。画像上は異常がなくても、組織レベルでの強い牽引ストレスや炎症が生じているため、専門的な電気治療や鍼治療によるケアが必要です。
Q.痛みがある状態で運動を続けても大丈夫ですか?
A.痛みを我慢してプレーを続けることは避けるべきです。特にすねの内側の痛みや一点の強い圧痛を放置すると、疲労骨折へと重症化し、結果的に長期の離脱を余儀なくされるリスクが高まります。違和感を感じた段階で早めに適切な処置やフォームの見直しを行うことが重要です。
すねの痛みでお困りなら東京都足立区のアスリートゴリラ鍼灸接骨院へ

アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、スポーツトレーナーの経験と実績があり「すねの痛み」の知識が豊富なので様々な原因にアプローチが出来ます。
当院には以下のような実績があります。
- 車椅子ソフトボール日本代表主任トレーナー実績
- JOCジュニアオリンピック東京バレーボールの主任トレーナー実績
- 東南アジアの陸上ナショナルチームの治療経験
- 全中バレーボールでスポーツトレーナーとして日本一になった実績
- 高校バレーボールインターハイ東京代表のスポーツトレーナー実績 など


当院は、トップアスリートから一般の患者様まで、一人ひとりの身体と真剣に向き合い、痛みの改善とその先の未来までサポートします。あなたがもう一度、痛みを気にせず動ける毎日を取り戻せるよう、全力で施術いたします。ご予約はお電話いただくか、ネット予約からご予約ください。
ネット予約:ネット予約はこちら
電話予約:03-5856-5063
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アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、東京都足立区に開業して約20年の鍼灸接骨院です。
これまでに1万2,000人以上もの方々に施術を提供し、オリンピックで活躍するようなスポーツ選手、部活動に励む学生、主婦、ビジネスパーソンなど、多くの人たちの身体の悩みを救ってきました。
当院のノウハウは、多くのメディアで認められ、今では20冊以上を出版し、雑誌や新聞などの200以上の媒体に取り上げられ、テレビ出演や取材依頼、講演依頼など、多方面から引っ張りだこの状態です。
東京都足立区で身体の痛みにお困りなら、アスリートゴリラ鍼灸接骨院にお任せください。
運動機能評論家の私が、あなたの最大限のパフォーマンスを発揮するお手伝いをいたします。