上腕二頭筋長頭腱炎
このコンテンツにたどり着いたあなたはきっと、腕が痛くてスポーツができない、肩の前がズキッと痛んで、日常のちょっとした動きでも気になり続けるなど「上腕二頭筋長頭腱炎」の悩みを抱えているのではないでしょうか?
結論からお伝えすると、上腕二頭筋長頭腱炎は「腕だけ診ても治りません」。なぜなら、仕事したり、スポーツの時に肩を上げたりは「全身運動」であり、腕への負荷は全身運動によって左右されるからです。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院には、整形外科で「腕」だけを画像診断(レントゲン、MRI、CT)して、診ても治らなかった患者さんが年間約52人以上来院しています。そのすべての患者さん(100%)が、肩以外の全身のどこかに必ず運動機能の問題を抱えていました。例えば「レントゲンでは肩に異常なしと言われたが、実は肩甲骨の硬さが原因で上腕二頭筋長頭腱が正常に働いていなかったケースがありました」上腕二頭筋長頭腱炎で辛いのは「腕」ですが、上腕二頭筋長頭腱炎の辛さの原因は「腕以外」にあることが多いです。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、医師とは違う視点から体の問題を解決する「運動機能評論家」として日本で初めてメディアで認められました。大谷翔平選手がケガをした際に「アスリートのケガに詳しい専門家」としてテレビ東京系列「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」で医師とは違う視点からの解説が話題になりました。産経新聞「サクラス」では健康コーナーの連載を受け持っています。著書には「五十肩はこう治す!」(自由国民社)(3刷)、「腱鞘炎は1分でよくなる!」(ワニ・プラス)などがあり、当院の肩周りや腱の傷病の治療方法は全国の本屋さんに置かれています。
あなたの「昨日までの治療」は変えられませんが「今日からの治療」は変えられます。もう、重い物を持つときに苦労するのは止めにしませんか?上腕二頭筋長頭腱炎の悩みを解消して日常で最高のパフォーマンスが発揮できるようにしていきましょう。
上腕二頭筋長頭腱炎とは
上腕二頭筋長頭腱炎は、力こぶの筋肉である上腕二頭筋の「長頭」というスジが、肩の関節の中や溝の部分で擦れ続けて炎症を起こした状態のことです。
上腕二頭筋長頭腱炎を分かりやすく例えると、「溝を通るロープが擦れて痛い」状態とイメージしてください。
上腕二頭筋長頭腱炎の症状
上腕二頭筋長頭腱炎の症状についてまとめてみました。
- 肩の前側がピンポイントで痛む
- 腕を前や横に挙げる、物を持ち上げる、服を着替えるなどで痛みが増える
上腕二頭筋長頭腱炎の特徴
上腕二頭筋長頭腱炎の特徴についてまとめてみました。
- 好発年齢はおおよそ30~50代が中心とされますが、腱板病変と同様に中高年ほど頻度が増え、60代以降でも多くみられます。
- オーバーヘッドスポーツ(野球、バレーボール、テニスなど)や腕を繰り返し挙上する肉体労働に従事する人に多く発生します。
- 上腕二頭筋長頭腱が結節間溝周囲で反復的な牽引、摩擦を受け、腱や腱鞘に炎症と肥厚を起こした状態が特徴です。
上腕二頭筋長頭腱炎のほとんどの原因は「腱の損傷」である
上腕二頭筋長頭腱炎の原因は腕だけではありません。注目すべきは運動機能です。
日常の動作全体から原因を見ないことには、本当の意味で上腕二頭筋長頭腱炎を改善することはできません。
上腕二頭筋長頭腱に過剰な負荷を与えてしまう、運動機能の問題について順に説明します。あなたもきっとこれに該当するはずです。
太ももの裏(ハムストリングス)が短縮すると骨盤が後傾する
全身運動を阻害する要素の一つに、太ももの裏(ハムストリングス)の短縮があります。ここが短縮すると骨盤が後ろに倒れてしまいます。これを「骨盤後傾」と言います。骨盤後傾がことの発端だと思っていいでしょう。運動器検診だと「前屈ができない、痛い」に当てはまります。
当院に来院する9割の上腕二頭筋長頭腱炎の患者さんは、立位体前屈で手のひらが床にピタッと着きません。太ももの裏(ハムストリングス)が短縮しているからです。それによって骨盤が後傾すると、全身運動を阻害してしまうため、上腕二頭筋長頭腱の負担を発生させる原因になります。
骨盤が後傾すると上半身が猫背・巻き肩になり、肩甲骨が前傾・下方回旋する
骨盤が後傾すると、体のバランスを取るために背中が丸まり、上半身全体が猫背や巻き肩の姿勢になります。この影響で、肩甲骨が本来の位置から前方に傾き(前傾)、肩関節の受け皿(関節窩)の向きがズレてしまいます。
肩甲骨が前傾すると腕を上げる時に上腕骨が骨とぶつかる「インピンジメント」が起きる
肩甲骨が前傾してポジションが狂った状態で腕を前方に挙げたり頭上に上げたりすると、肩の骨(肩峰)と上腕骨の間が狭くなり、その隙間を通っている上腕二頭筋長頭腱が常に挟み込まれる(インピンジメント)状態になります。
挟み込み(摩擦)が繰り返されることで上腕二頭筋長頭腱に炎症が起きる
この挟み込みや摩擦ストレスが日常動作やスポーツで何千回・何万回と繰り返されることで、腱自体に微小な損傷と強い炎症が引き起こされ、激しい肩の前側の痛み(上腕二頭筋長頭腱炎)を発症してしまうのです。
※著書の「しゃがめない人は不健康になる」(自由国民社)参照
上腕二頭筋長頭腱炎のチェック方法
上腕二頭筋長頭腱炎のチェック方法についてまとめてみました。
ご自宅や医療機関で痛みの原因が肩の前側にあるかを確認するための代表的なテスト方法をご紹介します。
- ヤーガソンテスト(Yergason's test):肘を90度に曲げた状態で、ご自身の腕を外側(外回し・外旋)へねじろうとする動作に、反対側の手で抵抗をかけます。このときに肩の前側(結節間溝付近)に鋭い痛みやピリッとした違和感が生じる場合、上腕二頭筋長頭腱に炎症や亜脱臼が起きている可能性が非常に高いです。
- スピードテスト(Speed's test):肘を真っ直ぐ伸ばした状態で、手のひらを上に向けて前方に腕を持ち上げようとします。その腕の動きに対して上から軽く圧力をかけたとき、肩の前側に痛みや力が入りにくい感覚があるかをチェックします
- 肩関節の前方の圧痛チェック:肩の前面にあるくぼみ(結節間溝)あたりをご自身の指先で優しく押したときに、明確な痛みや強い圧痛があるかどうかを確かめてください。
上記のチェック方法で肩の前側に痛みや引っかかり感が見られる場合は、上腕二頭筋長頭腱炎の可能性があります。湿布やマッサージでごまかさず、ぜひ一度アスリートゴリラ鍼灸接骨院にご相談ください。
上腕二頭筋長頭腱炎になりやすいスポーツ、職業一覧
上腕二頭筋長頭腱炎になりやすいスポーツ、職業は以下の通りです。
上腕二頭筋長頭腱炎になりやすいスポーツ一覧
腕を大きく振りかぶる動作(投球動作)や、重いものを頭上に持ち上げる動作、ラケット等でボールを強く打つスポーツで多く見られます。
- 野球・ソフトボール(ピッチャー・外野手など):ボールを投げる際の「コッキング期(テイクバックで腕を大きく後ろに引く瞬間)」や「フォロースルー」で上腕二頭筋長頭腱に強い牽引ストレスや摩擦が繰り返され、炎症を引き起こしやすくなります
- テニス・バドミントン:ラケットでスマッシュを打つなど、腕を頭上に振り抜く動作や、強いインパクトの衝撃が肩の前側に蓄積します。
- バレーボール:アタックやサーブで腕を激しく振りかぶる・叩く動作を繰り返すため、肩関節のインピンジメント(挟み込み)と腱への負担が大きくなります。
- 水泳(特にクロールやバタフライ):肩を回すストローク動作を何千回と繰り返すため、肩のインピンジメントが慢性化し、長頭腱に過度な摩擦ストレスが生じます。
- ウェイトトレーニング(ベンチプレスやショルダープレスなど):高重量を扱うトレーニングでフォームが崩れたり、肩甲骨の安定性が失われた状態で無理にバーベルを押し上げたりすることで、腱にダイレクトな負担がかかります。
上腕二頭筋長頭腱炎になりやすい職業一覧
「重いものを持ち上げる作業」や「腕を日常的に上方へ挙げる作業」、あるいは「長時間の同一姿勢による猫背・巻き肩」を伴う職業で多く見られます。
- 引越し業者・物流倉庫の作業員:ダンボールや重い荷物を日常的に持ち上げたり、肩よりも高い位置に荷物を積み上げたりする作業が多いため、上腕二頭筋長頭腱に過剰な負荷がかかり続けます。
- 美容師・理容師:ハサミやドライヤーを持って長時間手を挙げ続ける作業に加え、前傾姿勢による猫背・巻き肩が肩甲骨の動きを悪くし、肩の前側へ負担を集中させます。
- 大工・建設作業員・塗装工:天井の塗装や高所でのビス打ちなど、腕を上に突き出した状態や不自然な姿勢で長時間作業を行うことで、腱の擦れや炎症を招きます。
- 保育士・幼稚園教諭:子供を頻繁に抱っこしたり、高い位置に抱き上げたりする動作が多く、肩関節や上腕二頭筋に慢性的な疲労とストレスが蓄積します。
上腕二頭筋長頭腱炎を改善するために特に注目すべき筋肉
上腕二頭筋長頭腱炎を改善するために特に注目すべき筋肉についてまとめてみました。
上腕二頭筋長頭腱炎の痛みが、湿布を貼っても、肩や腕の表面をただマッサージしてもなかなか改善されないのは、肩関節の奥深くで腱を取り囲む「表面の筋肉」や自分の手では絶対に触れない「深層の筋肉」の緊張や機能不全を正しく取り除くことができていないからです。
上腕二頭筋(触れる筋肉)
上腕二頭筋は、力こぶを作る筋肉として広く知られており、肩の前側から肘にかけて走っています。その名の通り「長頭」と「短頭」の2つの起始部を持っています。
腕を曲げたり、物を持ち上げたりするときに強く働くため、この筋肉自体が硬くなると、結節間溝(けっせつかんこう)というトンネルを通っている長頭腱を常に引っ張り、摩擦ストレスを与え続ける原因になります。比較的触れやすい位置にあるため、この表面の筋肉の過緊張を緩めることが、肩の痛みを和らげる第一歩となります。
烏口腕筋(触れない筋肉)
烏口腕筋は、肩甲骨の一部である「烏口突起(うこうとっき)」という骨の出っ張りから、上腕骨の内側にかけて斜めに走っている筋肉です。
この筋肉は肩関節や上腕二頭筋の深部、しかも骨のすぐ近くの非常に深い層にピタッと張り付いているため、人間の手や指で直接揉みほぐすことは物理的に不可能です。 烏口腕筋が硬くなって機能不全を起こすと、肩甲骨が前方に引っ張られて「巻き肩」や「肩甲骨の前傾」が固定化され、上腕二頭筋長頭腱の通り道が狭くなってしまいます。
上腕二頭筋長頭腱炎がいつまでも治らない人は、この「触れない深層筋(烏口腕筋など)」が硬くなっているためです。ここに適切なアプローチを行うことが、肩の痛みを根本から改善するために必要です。
※「触れる筋肉」「触れない筋肉」は「身体運動の機能解剖」(医道の日本社)参照
当院が上腕二頭筋長頭腱炎を治療するために行っていること
当院が上腕二頭筋長頭腱炎を治療するために行っていることは電気療法と鍼治療です。
電気療法
当院が電気療法を行う目的は「鎮痛効果」と「筋肉の緊張緩和」と「筋力強化」です。
鎮痛効果
筋肉、靭帯、腱、関節、神経などの炎症を抑える目的で使用しています。
当院では、低周波、干渉波、立体動態波、超音波、微弱電流、ハイボルト電流などを使用しています。どうしてこんなにたくさんの種類の電気を完備しているのか。それにはちゃんとした理由があります。
その理由は、筋肉、靭帯、腱、関節、神経などの効かせたい場所に適切なタイミングで適切な出力の効果を届けるには、それぞれに適した形状があるからです。上腕二頭筋長頭腱炎のように、アプローチすべき組織が多岐に渡る場合に特に効果を発揮します。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院の強みは上腕二頭筋長頭腱炎に特化した医療機器を使用しているのでどこに行っても治らなかった方は一度、お試しください。
当院は、医療機器メーカーの伊藤超短波とテクノリンクに電気療法の講師を依頼された経験があります。上腕二頭筋長頭腱炎の痛みを緩和させるための、医療機器を選択する知識や使いこなす技術が当院にはあります。
筋肉の緊張緩和
上腕二頭筋長頭腱炎を治すためには、上腕二頭筋、烏口腕筋などの筋肉の緊張を改善する必要があります。なぜなら、筋肉の緊張が取れないと関節の位置が正常にならないからです。
しかし、世の中には、上腕二頭筋長頭腱炎が改善せずに困っている方がいます。それは治療が届いていないからです。筋肉は、本のページのように層をなしていて、通常では触れない筋肉が存在しているのです。
※「触れる筋肉」「触れない筋肉」は「身体運動の機能解剖」(医道の日本社)参照
要するに、触れない筋肉に、上手くアプローチできれば上腕二頭筋長頭腱炎は早く改善します。
筋力強化
肩周りを支えるために筋力を鍛える目的で使用しています。
いくら炎症を取り除いても、日常動作やスポーツに耐えられる強い筋力が無いと再発するからです。
上腕二頭筋長頭腱炎の方は痛くて肩の筋トレができません。なので、電気療法で炎症を取り除くのと同時に筋肉を電気療法で動かして筋力を強化していくことが必要です。
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、炎症を取り除くだけでなく「痛めない肩」を作ることも大事にしています。
鍼治療
当院の鍼治療の目的は「血流促進」です。
損傷した組織は血流が改善しないと修復に必要な栄養が届けられないからです。
上腕二頭筋長頭腱は、関節内から上腕骨結節間溝を通って筋腹に移行します。結節間溝内の部分は、骨溝で囲まれ、腱鞘に包まれており、周囲は滑膜性の被覆が主体で、直接の血管侵入は少ないとされています。これが上腕二頭筋長頭腱炎が回復しにくい理由です。
鍼治療は、血流を良くする科学的根拠が確立されています。
鍼治療による血流改善のメカニズムには筋肉の緊張緩和、血管の拡張、自律神経の調整、鎮痛物質の分泌、身体の自然治癒力活性化、酸素供給と老廃物除去があります。
筋肉の緊張緩和
固まった筋肉が血管を圧迫し血流を悪化させるが、鍼で筋肉がほぐれ血流が促進します。
血管の拡張
鍼刺激により血管拡張作用のあるCGRPなどの物質が増加し血管が広がります。
自律神経の調整
鍼刺激により副交感神経が活性化されリラックス状態になり血流が回復します。
鎮痛物質の分泌
鍼刺激によりエンドルフィンやセロトニンなどの鎮痛物質が分泌され血管が拡張されます。
身体の自然治癒力活性化
鍼刺激により身体の回復メカニズムを促進し血流の改善につながります。
酸素供給と老廃物除去
鍼刺激により血流改善し酸素供給が増え、老廃物排出が促進され疲労回復を促します。
上腕二頭筋長頭腱炎に関するよくある質問
上腕二頭筋長頭腱炎に関するよくある質問についてまとめてみました。
上腕二頭筋長頭腱炎はどれくらいで治りますか?
症状の重さや発症からの期間によって異なりますが、軽度であれば適切な電気療法や鍼治療、運動連鎖の改善により数日~数週間程度で痛みが軽減に向かいます。ただし、慢性化して腱の変性や「触れない筋肉(烏口腕筋など)」の硬化が強い場合や、スポーツや仕事で負荷をかけ続けなければならない環境の場合は、数ヶ月単位での計画的なアプローチが必要になるケースもあります。
上腕二頭筋長頭腱炎はストレッチなどのセルフケアをした方がいいですか?
痛みが強い急性期に無理に肩を動かしたり、自己流で腕を引っ張るようなストレッチをしたりすると、摩擦やインピンジメント(挟み込み)が強くなり逆効果になります。まずは原因となっている骨盤後傾やハムストリングスの硬さなど、下半身・体幹からの連鎖を整えることが先決です。痛みの状態に合わせた安全なセルフケア方法は当院でも丁寧にお伝えしています。
当院では、倒れた骨盤を立てる「骨盤起こしストレッチ」を考案、指導しています。
ぜひ、動画でも確認してみてください。
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上腕二頭筋長頭腱炎は自然治癒しますか?
安静にしていれば一時的に痛みが引くこともありますが、根本的な原因である「骨盤後傾→猫背・巻き肩→肩甲骨の前傾」や、深層の「烏口腕筋」の硬さが改善されていない限り、腕を使う日常生活やスポーツに戻った瞬間に再発することがほとんどです。自然治癒に頼るのではなく、機能的なバランスを根本から立て直すことが早期改善への近道です。
上腕二頭筋長頭腱炎が治らないです。なぜでしょうか?
それは「腕や肩の表面」だけに治療が集中していて、本当の原因にアプローチできていないからです。ハムストリングスの短縮から始まる骨盤の歪み、肩甲骨のポジション異常、そして人間の手では絶対に届かない「烏口腕筋」などの深層筋の緊張を見落としていると、何度でも痛みがぶり返してしまいます。
上腕二頭筋長頭腱炎を治すために整形外科、接骨院、鍼などの選択肢があるみたいですが、どこに行けばいいですか?
骨の異常や断裂の有無を確認するためには整形外科での画像診断(レントゲンやMRI)が重要です。しかし、「画像で異常がないのに痛い」「電気や湿布、マッサージに通っても治らない」という場合は、全身の運動連鎖や「触れない深層筋肉」の機能不全を根本から解決できる、当院のような専門の鍼灸接骨院を選ぶのがおすすめです。
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足立区のアスリートゴリラ鍼灸接骨院があなたの最大のパフォーマンスを引き出します。
あなたは、大事な試合を控えているのにも関わらず、スポーツ障害によって十分なパフォーマンスを発揮できずに悩んでいませんか?もしくは、病院に行っても安静を指示されるだけで、一向に回復の兆しが見えずにお困りではありませんか?
アスリートゴリラ鍼灸接骨院は、東京都足立区に開業して約20年の鍼灸接骨院です。
これまでに1万2,000人以上もの方々に施術を提供し、オリンピックで活躍するようなスポーツ選手、部活動に励む学生、主婦、ビジネスパーソンなど、多くの人たちの身体の悩みを救ってきました。
当院のノウハウは、多くのメディアで認められ、今では20冊以上を出版し、雑誌や新聞などの200以上の媒体に取り上げられ、テレビ出演や取材依頼、講演依頼など、多方面から引っ張りだこの状態です。
東京都足立区で身体の痛みにお困りなら、アスリートゴリラ鍼灸接骨院にお任せください。
運動機能評論家の私が、あなたの最大限のパフォーマンスを発揮するお手伝いをいたします。