肉離れ・捻挫
肉離れでスポーツ復帰ができず悩んでいるアスリートのみなさまへ
あなたの肉離れが治らないのは間違った思い込みをしているからです!

あなたは肉離れと聞いた時に何をイメージしますか?
バチっ!と引っぱられて捻じれたようなイメージを持っていませんか?
そう思っていたら、今日からそのイメージは捨ててください。
なぜなら、肉離れは筋肉同士が逆に縮んで爆発するから起こるのです。

これは、マッサージでは触れない筋肉の奥で起こっています。
この理論を知っている治療家にかからないと肉離れの症状は改善しません。
つまり、いつまで経っても現場に復帰できなかったり、
良くなったと思って現場復帰したら症状が再発したなんて状態になるのです。
さらに肉離れが起きやすい部位は3つあります
ふくらはぎ、太ももの後ろと前は3大肉離れといわれています

当然、それぞれの部位で治療やリハビリの方法も違います。
あなたは肉離れの原因になっている筋肉がどれなのか、分からないまま治療を受けていませんか?
もしそうだとしたら、復帰への道のりはとても長くなるでしょう。
肉離れになる原因
肉離れの原因は大きく分けて2つあります。
内的原因

- 柔軟性の欠如
- 筋力、筋持久力の低下
- 筋、関節の協調性の低下
- ウォーミングアップ不足
- 不適切なフォーム
- 不完全なコンディショニング
- 関節の安定性
外的原因

- 天候
- 運動場のサーフェイス
- シューズ
- ゲームスケジュール
※肉離れは原因を取り除かないと、再発を繰り返します。
まずは問診であなたが肉離れになっている原因をとことん探します。
肉離れには鍼(はり)治療をオススメします!

なぜなら、マッサージや湿布では触れない筋肉にもアプローチできるからです。
さらに当院では、鍼に肉離れ専用の電流を流し、自然治癒力を高めて、損傷している筋肉細胞の自己修復を促します。
だから、肉離れの9割をスポーツ復帰させられるのです。
※効果は個人差があります。
電流を流すとスポーツ復帰を早められるワケ
当院で使う治療機器は他院とココが違います!

当院が行う治療の特徴は可視化された「見える治療」が出来ることです。
具体的にいうと、上の図のように画面を見たら、凝りやハリ、血流の悪い箇所が一発で分かる治療機器を使用するということです。
つまりマッサージや整体のように、治療する人間の感覚で悪い箇所を探すのではなく、機器が悪い箇所を指摘してくれますので、患者さんも納得できて的確な治療が行えます。
ちなみに、この機器を導入しているのは足立区では当院だけで東京都内をみても数院です。
そんな最新の治療機器であなたの体を治療します。
さらに、破壊された組織の回復例としてヤケドの症例を紹介します

皮膚が赤くただれた状態でしたが、電流を流し続けて、1週間で練習に復帰、10日後に試合に出場出来ました。
そして、3週間後には、真っ赤で皮膚がめくれていたのに白くなり始めてきました。(右の写真です)
現在は、普通にスポーツし、普通に風呂に入っています。
これはヤケドで表層(皮膚)の話ですが、肉離れはこれが筋肉の中で起きてるだけなのです。(回復には個人差があります)
肉離れからスポーツ復帰するための目安

痛みがなくなることは前提ですが、足を上げた時の角度が10%以上の差であればOKです。
例)正常な時は90度しか足が上がらなかったが、リハビリして100度まで足が上がるようになった。
あなたが今、こんなことでお悩みなら当院にご相談ください
- 全力で走るのが不安
- 全力でプレーできない(パフォ-マンスが出せない)
- このままだと試合に出れないのではないか?
- いつ現場復帰できるんだろう
- 復帰のためにどんなトレーニングをしたらいいか分からない
アスリートゴリラが選ばれる7つの特徴
①全国優勝2回経験、日本代表トレーナーが直接全員治療します。

当院院長は、スポーツトレーナーとして全日本中学校バレーボール選手権大会で東京代表の異なるクラブに帯同し、2連覇を達成した日本史上初のスポーツトレーナーです。
ジュニア選手に多く見られるシンスプリント、オスグッドシュラッター病、ジャンパーズニーなどの症状にも豊富な治療経験と実績があります。
さらに日本代表チーフトレーナーとしての実績があります!

院長が日本代表チーフトレーナーとして、車椅子ソフトボールのワールドシリーズに帯同しました。
車椅子ソフトボール日本代表チームが上肢(手・肘・肩)の障害が一番多いバレーボールで、全国大会2連覇を達成している院長の技術を高く評価していただき帯同が決定しました。
さらに、アメリカ ミシシッピ州の試合会場で、日本代表選手団の治療を行っていると、その様子に興味を持ったアメリカ代表の色々な選手が治療を求めてきました。
世界1位のアメリカ代表の選手にも治療は好評で引っ張りだこでした!

そして、アメリカ代表の2人の選手に普段所属しているチームの帽子とアメリカ代表のユニフォームを治療のお礼にとプレゼントしていただきました。
サインはたくさん出来ますが、帽子とユニフォームは1人1個しか貰えないので本当に嬉しい出来事でした。
なお当院では、すべての患者さんを院長が直接治療します。
※補助的な治療は院長の指示のもと副院長やスタッフが行うこともあります。
試合前のコンディショニング調整も得意です。
パフォーマンスが上がらずに悩んでいるアスリートは、一度ご相談ください。
②プロとジュニアのトレーナーを経験し、それぞれの特性を知っています

プロ選手が行っているコンディショニングやストレッチをジュニアの選手が行うとケガをする可能性があります。
なぜなら、ジュニアの選手に多い成長痛(オスグッド)の選手にプロ選手が行っている足のストレッチを入念しなさいと言っても膝が痛いから選手はできないですよね?
つまり、選手の体の状態によってコンディショニングやストレッチ方法を変える必要があるのです。
経験の浅いスポーツトレーナーでは、その選択肢が少なく選手のケガがひどくなる場合があります。
しかし、当院ではプロとジュニア両方にトレーナーとして携わった経験が豊富ですので選択肢をたくさん示す事ができます。
よって、パフォーマンスが上がった万全の状態で試合に臨めるのです。
③最新の治療機器と回復までのサポートノウハウや治療実績が豊富です。

プロアスリートやオリンピック選手などが治療やコンディショニングで使用している機器を使用して治療します。
※ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のコンディショニングで採用された機種の最新モデルの機器です。
この機器により、マッサージや湿布では届かなかったより深い筋肉へのアプローチが可能になり、患者さん一人一人の症状にあわせた最適なオーダーメイド治療が行えます。
④色々なチームのスポーツ障害教室に講師として講演しています。

当院独自のコンディショニングやパフォーマンスを上げるノウハウを取り入れたいチームからの要望で、スポーツ障害教室を開いています。
個人差はありますが、スポーツ障害教室で学んだ内容を実践してジャンプ力が上がったり、肩の可動域が広がったりと、毎回好評で試合でも結果を出していただいています。
色々な競技や選手をみてきた経験豊富なトレーナーがあなたのパフォーマンスアップのお手伝いをいたします。
全国優勝も経験した江戸川中央シニアでスポーツ障害教室を開催させていただきました

甲子園常連校にも選手がたくさん進学している江戸川中央シニアから依頼を受け、野球肩、野球肘のスポーツ障害教室を開催させていただきました。
筋トレやストレッチ、マッサージ、テーピングの方法など色々なお話をさせて頂きました。
その中でも選手たちが興味を持ったのが、10秒で脳のリミッターを外す方法でした。
実際に10秒で脳のリミッターを外す方法を実践してもらっている風景です。
⑤あなたが試合で結果を出す為に必要なサポート体制があります
当院はスポーツ障害専門院として、柔道整復師、はりきゅうなどの国家資格以外に、スポーツ選手を現場復帰させるために必要な資格を所持しています。
足立区公認スポーツ指導員

スポーツ指導員の養成講習会の全課程を修了しています。
足立区のスポーツ発展の為に貢献していきます。
メンタル心理カウンセラー

メジャーリーグの球団には、パフォーマンス・コンサルタントと言う肩書きを持ったスタッフがいます。
この名称は日本のプロ野球の球団にはありません。
仕事を簡単に説明するとカウンセラーで、カウンセリングや心理学の講義をするスタッフのことです。
カウンセリングとは、選手から不安や悩みなどを聞いて適切なアドバイスをすることをいいます。
リハビリをしている選手たちはみんな『早くプレーしたい』と悩み、焦っています。
私は、選手一人ひとりの感情の変化や性格の違いをくみとり、しっかり話を聞いて適切なアドバイスをする為に心理カウンセラーの資格を取得しました。
WORLD FOOTBALL ACADEMY JAPAN

レイモンド・フェルハイエン氏に直接指導を受けたスタッフがサッカーのトレーニングを丁寧に指導しています。
レイモンド・フェルハイエン氏とは・・・・
クラブチームのバルセロナやオランダ代表にトレーニングを指導している方です。
症状改善後に、ケガを再発させない事が重要です。
当院では、資格を活かしてケガを再発させない体づくりのアドバイスもさせていただいております。
ご興味ある患者さんは、お気軽にご相談ください。
⑥当院の治療理論は多くの競技専門誌に取り上げられています。

当院は経験が浅いスポーツトレーナーや治療家と違い、プロ・アマ問わず数々の現場経験から蓄積された独自のコンディショニングやパフォーマンスを上げるノウハウがあります。
そのノウハウで選手が試合で結果を出しているからこそ、たくさんのアスリートが当院に来院したりチームへの帯同を依頼されます。
さらに、 選手や監督・コーチだけでなく当院のノウハウはメディアにも注目され、たくさんのスポーツ専門誌や書籍にも紹介されています。
スポーツ障害の専門家としてDVDを3本監修しています!

全国大会優勝や日本代表チーフトレーナーとして、競技現場で結果を残してきたノウハウを詰め込んだDVDを3本監修しております。
当院の治療理論は同業の治療家やスポーツトレーナーだけにとどまらずプロアスリートにも認められています。
今まで蓄積したスポーツ障害のノウハウや知識が全国にたくさんいるケガで困ったアスリートを救えたら嬉しいです。
出版社から執筆を依頼され、著者として本を5冊以上出版しています!

「腰痛ウォッチ」と「腰痛の9割を治す、たった1つの習慣」は電子書籍化、「五十肩はこう治す!」は重版(3刷目)しているロングセラーの書籍です。
健康本の編集者にも認められています!

1,000人以上のスポーツトレーナーや治療家を取材してきた出版社の編集の方に、「今まで見た事も聞いた事もない治療法だ!」と認められました。
健康の本3誌に当院の治療理論やノウハウが紹介されました。
- はつらつ元気(芸文社)
- 健康(主婦の友社)
- 腰の激痛、しびれを自力で治す新常識(マキノ出版)
⑦治療に携わった選手がどんどん復帰して試合で結果を出しています
当院院長がスポーツトレーナーとして治療を担当させていただき、無事に現場へ復帰していった選手を一部ご紹介します。
※これから紹介する患者さんの声は、患者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
【野球】当院から甲子園に出場した患者さんも多数います

- 東芝硬式野球部の選手が来院!
- 北信越BCリーグ・プロ野球独立リーグの選手が来院!
- 少年野球チームの選手もたくさん来院しています!
【バレーボール】日本初!東京代表の異なるチームで全国大会2連覇

スポーツトレーナーの世界では、手・肘・肩の障害はバレーボールのトレーナーに任せておけば平気といわれています。
なぜなら、バレーボール競技は一番、手・肘・肩の障害が多いスポーツなのです。
そんな中、帯同したバレーボールチーム(渕江中・駿台学園中)は全中で日本一!になっています。
チームへの帯同を強く勧めてくれたのは選手達でした!

そのおかげで全日本の日笠監督から帯同の依頼をいただきました。
私は帯同依頼の理由を聞いた時、ビックリしたと同時に涙が出るほどうれしくなりました。
それだけでなく、全国制覇をしたときには、選手達から胴上げをしていただきました!普通なら考えられない事です。
なぜなら、トレーナーは裏方だからです。
優勝したら監督やコーチ、活躍した選手などが胴上げされるのは分かりますが、トレーナーが胴上げをされることはほとんどないからです。
私の治療を選手達が信じてくれて感無量です。
JOCジュニアオリンピックカップ東京選抜のトレーナーとして帯同

JOCジュニアオリンピックカップ東京選抜男子に帯同しました。
今回一番大変だったのが、試合中に主力選手が太ももを打撲して歩けなくなり、交代を余儀なくされました。
翌日の強豪長崎県選抜に勝つ為に、夜も懸命の治療をしました。
なんとか試合に間に合い勝てました。
この選手は無事に全試合出場して全国3位でした。
試合後、堀江滋監督に『先生がいなかったら最後まで戦えていなかった』と言われたのが今回の東京選抜男子との思い出です。
東京選抜の女子には全中の時に帯同した柳監督や選手が3人いたので東京選抜女子の2選手をサポートしました。
駿台学園の選手が他校の選手を連れて来てくれた時は、信頼関係が出来ていたんだなと嬉しくなりました。
結果は準優勝で残念でしたが高校では日本一になって貰いたいです。
東京都中学校体育連盟 バレーボール競技部からお礼の手紙をいただきました!

同した前大会に続き、今回もJOCジュニアオリンピックカップに出場する選手を担当しました。
この選手は大会1週間前に捻挫で松葉杖で来院しましたが、無事大会に出場させる事が出来ました。
そして東京選抜は、見事日本一になりました!
おめでとうございます。
そのお礼として、東京都中学校体育連盟バレーボール競技部よりお礼の手紙をいただきました。
【サッカー】ベガルタ仙台育成部でトレーニング等の指導を行いました

足立区で唯一、スポーツトレーナーとしてJリーグチーム(ベガルタ仙台育成部)の選手達にトレーニングや運動指導などをした経験があります。
また、クラブチームのバルセロナやオランダ代表にトレーニングを指導しているレイモンド・フェルハイエン氏にWORLD FOOT BALL ACADEMY JAPANで直接指導も受けています。
ちなみに、サッカー選手に陸上のトレーニングをさせると回復が遅く怪我を再発しやすいデータが出ています。
なぜなら、陸上と違って、ただ走るスポーツではないからです。
こういった知識も経験を積んでいるスポーツトレーナーでないとアドバイスできません。
当院の患者さんがプロサッカー選手になりました!【アデレード・シティFC】

オーストラリアから素敵な便りが届きました!
小さい頃から言っていたプロのサッカー選手になる夢をとうとう叶えましたね。
ケガで何回も何回も来院して、いつも当院でお手玉をリフティングしていましたね(笑)
サッカー選手に多いグロインペインになっても諦めずに、よくケガを克服したと思います。
【大相撲】十両優勝のお手伝いができました!

日刊スポーツ新聞に、網膜剥離から復帰した富士東さんが十両を優勝した記事が掲載されていました。
場所中にぎっくり腰になり、治療を担当し無事翌日の場所に出る事が出来ました。
お相撲さんは、筋肉と脂肪が多く普通のマッサージ等では体の深部まで治療ができないので最新の医療機器などを使用し治療しました。
松田聖子さんのバックダンサーとの絆(プロダンサー)

2011年と2014年の松田聖子さんのツアー中と2015年のディナーショー前の治療を担当させていただきました。
各ダンサーさんからいただいた声をご紹介します。
※ダンサーさん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
Hirokoダンサー
おかげさまで元気に踊る事ができました。
身体の調子が良いです。本当にありがとうございます。
Azusaダンサー
レベルが上がらなくてすみませんががんばってトライしたいと思います。
これからもよろしくお願いします。
Naomiダンサー
ツアー中の身体がこんなに楽だったことはありませんでした。
身体の中が若返った感じです!
Mitsuiダンサー
さいたまスーパーアリーナの時に大変お世話になりました。先生の治療はとても心強かったです!
Komineダンサー
体が良くなっていくのがハッキリと分かります!これからもよろしくお願いいたします!
Satoダンサー
先生の所へ行けば、必ず良くなります。今後ともどうぞよろしくお願い致します!
その時の内容が女性自身に取り上げられました!

最後にあなたへお伝えしたいこと-ケガで夢をあきらめるな!-

私は毎日『患者さんが何を求めているのか?』ということをジックリと考えています。
そんな私が辿り着いた答えは、100,000人以上の患者さんを治療した技術と経験やナショナルチームの選手が行うコンディショニング方法をあなたに惜しみなく提供することです。
そして100%のパフォーマンスを発揮してもらい、試合で結果を出していただくことが私の使命です。
その想いに共感していただき、片道1時間以上かけて来院するアスリートも多数います!
だからこそ、
『気持ちいいだけのマッサージや、値段で治療院をお探しの方にはお役に立てません!』
毎日痛みやケガで悩んでいたり、試合で結果を出したいと本気で思っているアスリートのご来院を心からお待ちしています。